アホ女



馴染みのスナックに デブなブス女が働きだしました。
ママに 「随分 不細工な子 雇ったんだね!」
ママ 「知り合いから 頼まれたのよ!」
彼氏が居て同棲してる27歳と聞かされました。
「ユミです(笑)よろしく〜 グフフフ(笑)」と
いつも 妊婦服のような ユッタリしたワンピースを着てるユミでした。

何度か飲みに行ってると、
ママ「尚史さん ユミちゃん 尚史さんが好きなんだって!エッチされたいって(笑)」
と言って 別の客の方に行きました。
「ちょ〜っと ママ〜 言わないでって 言ったのに〜 グフフフ(笑)」
頭のネジが少しゆるんだ笑い方のユミ!
「それは 光栄だな!(笑) でもユミちゃん 彼氏と同棲してんだろ!(笑)」
「同棲って‥誰から聞いたのよ!‥」
「ママが言ってたよ(笑)」
「もぉ〜 ママったら〜お喋りなんだから(怒)」
「じゃ ユミちゃん デートしようか?(笑)」
何か話しは直ぐ纏まり 翌日デートする事になりました。
朝10時に 待ち合わせ場所に行くと ユミはもう来てました。
車に乗せ走り出し
「さて ユミちゃん 何処に行こうか?」
「グフフフ 何処でも 良いわよ‥♪」
「ホテルでも(笑)」
「尚史さんが 良いなら‥グフフフ♪ ○○門が近いけど‥グフフフ♪」
街道沿いのラブホテル○○門に車を入れました。
「尚史さん あの角の部屋‥」
「ユミちゃん ここに 良く来るの?」
「彼氏と 何度か グフフフ♪」
ヤッパリゆるんだ頭のユミでした。
「ちょっと ユミちゃん!」
「なに?‥」
ワンピースを捲り上げて パンティの中に手を入れ マンコに触ると ヌルヌルにしてたユミ!
「ユミちゃん ヌルヌルじゃないか!」
「だって〜‥アッ マンコ 気持ち良い‥」
「ユミちゃん 俺の シャブって くれる?」
直ぐ ベルトを外しにかかるユミ!
「ちょっとユミちゃん 此処じゃ無く‥」
と ベットを指差すと、キャミソールごとワンピースを脱ぎパンティも脱ぎ捨ててベットに!
ユミの裸は とても27歳と思え無く、どれだけ不摂生してたのか? 中々の巨乳でしたが ボテッと腹が出て まるで妊婦その物のようでした。
ただ 脹ら脛から足首は キュッと細く 締まり良さそうでした。
裸で仰向けに成ると 直ぐチンポにシャブりついて来ました。
中々のフェラテクに 徐々にチンポは勃起、
「ァ〜 大きい 尚史さん 素敵よ〜‥」

尚史
emoji[clock]2017/07/03 03:43



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[3]尚史
emoji[clock]07/04 04:05
玄関の広間に戻ると ユミが事務室の机に 突っ伏し居眠りしてました。
女「ねぇ 絶対連絡ちょうだいよ
ユミを起こさないように帰って来ました。

翌週末 馴染みのスナックに行き そのままママ(アラ還)とラブホに行きSEX!
女は十人十色だと つくづく思いました。
ママ「ユミちゃんと あの後 どうしたの?」
「翌日○○温泉まで送って行ったよ! 古びた旅館で仕事してたよ!」
ママ「尚史さんの子供 大きく2歳? 成ってた?(笑)」
ママに全部話してたユミ、俺の子を妊娠した事も言ってたようです。
「えっ! ユミちゃんの妊娠は 俺の子だったの?」
ママ「えぇっ 知らなかったの? だから 彼氏と別れたんじゃない!」

ママに流産した事を話しました。
1ヶ月くらいして、財布から里子の電話番のメモが有る事に気づきました。
ユミの番号は聞いて無かったので 夕方 里子に電話入れてみました!
里子「あっ 尚史さん ごめん 今忙しいの 9時にはアパートに帰るわよ!」
と 切れました。
今 行ったは9時過ぎ 丁度良いかな!
9時前にアパートに着きましたが 部屋の1つに灯りが点いてました。
アパートは玄関を入り靴入れが有り 土足禁止の廊下が有り 部屋のドアが4つ、
「今晩わ〜 誰か居ませんか〜」
ユミと里子しか居ないのに呼んでみました。
一番奥のドアが開き 里子が出て来ました。
「あら 尚史さん ホントに来てくれたの!スリッパそれ使って!(笑)」
入って行くと 最初の部屋は空き部屋で 二番目がユミの部屋!
三番目は 里子が物入れに使ってて 奥の四番目が里子の部屋でした。
里子「ユミちゃん 遅番だから0時過ぎないと 帰らないわよ(笑)」
「もう 閉まったかな? 混浴の露天風呂が近くに有るのよ 行ってみない!
川沿いに脱衣小屋が有る露天風呂が有りました。
川向こうの街灯の灯りだけで 川向こうの道路から丸見えで 結構車が通り、誰も入ってませんでした。
露天風呂からアパートに帰り 部屋で何もする事が無く、少し飲んでると 里子が布団を敷き 自然に裸で抱き合いSEX!里子「ユミちゃん 時々 男を連れ込んで 遣るのよ‥ 私に聞かれてるのに御構い無しに喘ぎ声を出すのよ!ちょっと こっち来て‥」
裸のまま廊下に出て 物入れに使ってる部屋に連れ込まれました。
柱と板壁の間 所々から灯りが漏れて来てました。
里子「ほら 覗いて見て‥」
灯りが漏れてる所から覗くと、丸裸の二人、ユミがクンニされ喘いでました。
上下で暫く覗いてると いつの間にか里子にシャブられ勃起!
里子「ねぇ‥部屋に戻りましょ‥」
ユミ『入れて〜』の声がして『イイ〜 イイ〜 もっと突いて〜』
と叫んでました。
布団に四つん這いに成った里子!
里子「私達も‥」
後ろから挿入、ユミに負けない喘ぎ声でした。アパートの中は ユミと里子の喘ぎ声が響いてました。
いつの間にかユミの喘ぎ声が聞こえなくなり
里子「アァ〜アァ〜凄い 凄いわ〜 イク イク〜 もーダメ もーダメ 出して 中に出して〜」
里子の喘ぎ声とパンハンパン当たる音だけでした!
バックから膣射精して抱き合ってると、
ユミ『ちょっと 頑張りなさいよ!』男『直ぐは無理だよ‥』
と 聞こえて来ました。
その後暫くして ユミの喘ぎ声がして 又里子とSEX!里子も喘ぎ、やってる最中 男が帰って行く玄関の音がしましたが、里子の喘ぎ声は止まらす何度も逝き 膣射精。
里子「さっきの 番頭の声よ!」
「他にも連れ込んでるの?」
里子「板前や 飲み屋で飲んでる 他の旅館客も! あの容姿で 次から次と 良く連れ込めると感心するわよ(笑) アッ ごめんなさ‥尚史さんも ユミちゃんと‥」
「いいよ ホントだもの(笑) もう1回 シャブってくれる!‥」
里子「大丈夫?
「全然 大丈夫! これからだよ(笑)」
里子「もう 頼もしいわね
遣ってる最中、ドアを ドンドンドンと叩き
ユミ「里さん いい加減にしてよね!早番でしょ」
里子「ユミちゃん ごめんなさい 彼 まだまだ足りないって 明日 休むかも
ユミ「どれだけ盛りの付いた男よ いい加減にしてよね(怒)」
パターンとドアが閉まる音がしました。
里子「ユミちゃん 盛りの付いた男が尚史さんだと知ったら どんな顔するかしら(笑)呼んでみる
「マズいよ!」
明け方まで里子とSEXして、
「ユミちゃんには内緒だからね!」
里子「判ったわよ‥又 連絡ちょうだいよね‥」
帰って来ました。

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[2]尚史
emoji[clock]07/04 01:51
2年近くして いつものママから電話が有りました。
「何処飲み歩いてるの!(笑)」
「近くだけど 後で寄るよ(笑)」
「ユミちゃん 着てるわよ(笑) 直ぐ来なさいよ(笑)」
「あの ユミちゃん?」
友達と別れて行くと 居ました、あの 不細工なデブが!。
暫く一緒に飲み ママの店を出ると、
「久しぶりね グフフフ♪ ホテル行かない!グフフフ♪」
暫くぶりのユミのヘソから下腹には手術跡が!
ユミのマンコは 相変わらず締まりは良く、5日程溜めてた精液を マンコにタップリ射精して遣りました。
一息つき
「あれから どうしてた?妊娠してたよね‥」
妊娠して彼氏とも別れ 実家に帰ったら 実兄に邪魔にされ 昔の彼氏の所に行くと、数日後 男5人に メタメタに犯され流産したそうです。
「大変だったね! で 誰の子だったの?」
「誰って‥秘密‥」
と チンポをシャブって来ました。
ユミは旅館で下働きしてると言ってました。
昼近くまでホテルに居て、
「ねぇ 汚い部屋だけど 今度遊びに来てよ‥」
「男が居るんじゃないか?(笑)」
「大丈夫よ‥尚史さんが来る時は 来させないから グフフフ♪」
「何だ やっぱり男が居るんじゃないか!(笑)」
「アッ つい‥グフフフ♪」
「じゃ 送って行こうか?」
「え‥ホント♪」
途中で昼飯を食べ送って行くと、古びた温泉旅館の下に これ又 古びたアパートが有り、旅館の宿舎だと言ってました。
「露天風呂 結構良いわよ 入ってったら(笑)」
連れられ旅館へ行くと、中年女が居て
「ユミちゃん 今日 休みじゃ?‥」
「知り合いの人! 露天に入って貰おうと思って(笑) ハイこれ!」
「良いわよ ただで(笑) 客も居ないし(笑)‥どうぞ この奥ですから(笑)」
「すみません(笑)」
角を曲がると薄暗い廊下で、ユミと女の話しが聞こえ足を止めました。
女「ちょっと ユミちゃん 彼氏?」
ユミ「流産した子の(笑)」
女「あー! 話してた!‥昨夜 一緒だったの?」
ユミ「うん 暫くぶりでね(笑)」
女「やっぱり 良かった?」
ユミ「良かったわよ!貸して上げようか!(笑)」
奥「じゃ ちょっと 御風呂で誘惑してみようかな(笑) ユミちゃん 代わってくれる?」

露天風呂に入ってると、暫くして 中年女が入って来ました。
女「どうです ウチの露天風呂!」
「ユミちゃんが自慢してるだけ有って 良いですね(笑)」「風呂 入ってて良いんですか?(笑)」
女「今日は 予約も無いし 女将さんも居ないから(笑) 電話番は ユミちゃんに代わって貰ったし♪」
乳房も腹や尻も垂れて来初めた中年女!
俺の脇に来て湯に浸かり
女「私 里子 一応 ユミちゃんの先輩かな(笑) ユミちゃんとは 以前からの知り合いですって!」
「3年ほど前に スナックで知り合って(笑)」
湯は白濁で 湯の中は見え無く、
女「じゃ 昨夜はユミちゃんと久しぶりに?‥」と 中年女は俺のチンポを掴んで来ました。
掴み扱きだす女!
「まぁ‥久しぶりに‥」
湯の中で 扱かれて勃起しました。
女の前に立ち上がると
「あら〜 立派な物だこと〜」
女の前に仁王立ちしてると 女は扱きながら チラチラ上目使いに俺を見ながら チンポの先を舌先でペロペロ!
片手で女の頭を引き付け咥えさせ 腰を前後に動かしながら、
「ユミちゃんと話してるの 聞いちゃいましたよ‥」
チンポは更に勃起度を増し 女の口の中 堅く太くなり、
「試してみます?」
女「ゥ ゥゥ‥良いの?」
女を岩に座らせ 脚を持ち広げて 黒ずんで型くずたマンコをクンニした後 脚を持ったまま立ち上がると 女はチンポを掴み膣口に押し当て 前からグッググ〜と突き入れ子宮口まで届き 子宮口を押すように根元まで押し込みました。
女「アッ アアア‥当たってる アア〜」
五十半ばのマンコは弛めで 子宮も下がり気味か?
子宮口がグニグニコリンコリンコネたり突いたり。
仕上げは 立ちバックで 中年マンコの中に射精!
抜くと精液が タラ〜っと 湯に垂れ落ちました。
女「あ〜 善かったわ〜 久しぶりよ こんなに善かったの
「里子さん 旦那さんは?」
女「居ないわよ‥私も宿舎住まい ユミちゃんの隣部屋! って アパートにはユミちゃんと2人だけ何だけど(笑) 部屋空いてるし 泊まって行ったら!夕飯は出ないけど(笑)」
「明日早いし 帰りますよ!」
脱衣場に行くと
「今度来る時連絡ちょうだいよ!」
と 携帯番号のメモを渡されました。

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[1]尚史
emoji[clock]07/03 05:00
「ユミちゃん シャブって 出してくれる?」
「エェ〜 シャブって‥」
「嫌なの?」
「嫌じゃ ない グフフフ♪」
シャブるシャブる 玉袋を舐め 尻の穴まで舐めるユミ!
「ユミちゃん 彼氏の尻穴も舐めるの?」
「舐めない‥気持ち 良い?‥」
「あぁ‥気持ち良いよ‥」
中指で指マンしながらシャブらせ
「ァァ ァァ 出る‥」
ユミは口を離さずシャブり続け ユミは口に射精した精液を飲み込み、
「美味しい グフフフ♪」
「彼氏のも飲むんだ!(笑)」
「飲まない‥嫌だもの!」
彼氏のは飲まないで 初めての男のは飲む 変な女です。
ユミを仰向けにして 乳房に吸い付き指マンは指2本 きゅ〜と締め付けるマンコでした。
ビダは大きく伸びて 結構使い込まれ色をしたマンコは異臭も無く良く濡れるマンコでした。
愛撫って逝くユミ、愛撫ってる間にチンポは再びビンビン!
枕元のコンドームを取ると、
「着けなくて いい‥」
「大丈夫なの?」
「大丈夫‥着けないで 入れて‥」
生で突き入れピストン!
良く逝くユミに
「ァァ 出そうだ‥」
「ァァ アア‥中に出して〜 いっぱい出して〜」
「ホントに 中に出すよ‥ァァ 出る‥」
ユミの中に射精しました。
アホ女でしたが マンコは良いユミ。
ゆっくり風呂に浸かり、彼氏とはゴムをして 早いクセに何度もしたがると行ってました。
昼飯を食べた後 2回の中出しでホテルを出ました。
「ユミちゃん 家は何処?」
「○○住宅!」
送って行くと、
「誰も居ないし 入ってよ お茶くらいしか無いけど グフフフ♪」
家の中には彼氏の作業着とかユミの下着など洗濯して 部屋干しで吊して有りました。
お茶を飲み ユミに抱き付かれSEX1発中出しして 帰って来ました。

それ以来 時々夜勤明けに 彼氏が仕事に出た後にユミ家に行き 遣って仮眠してから又遣る!
そんな事を半年以上繰り返してると、ユミの腹は大きく?なり、スナックを辞めました。
俺も行かなく成りました。
彼氏と結婚したのかと思ったら、彼氏と別れ実家に帰ったと ママから聞きました。
孕んだ子は彼氏とは別の男の子だったそうです。

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