義母喰い番外編30



朝食を済ませてから部屋に戻るとサチが下着姿で俺を待っていた。「これからタクシーを呼んで帰ります。その前に是非ご主人様のザーメンを戴きたいです。」とおねだりをする。ブラジャーから爆乳を出させて唾液でベトベトにさせ、腰痛のサチを寝転ばせるとパイズリをさせる。普段は牝たち主導が多いがこれも悪くない。深い谷間に大好物のちんぽを挟んで感じる牝豚は、鼻の穴を大きくして喘ぐ。美由紀に命じてサチのオマンコを舐めさせる。下からはペチャペチャ舐める音と美由紀の吐息、上は爆乳からネチャネチャ擦るパイズリの音とサチの喘ぎ声。気持ち良すぎる!サチの乳首を目掛けて射精!両の乳首を擦り合わせて爆乳を汚す。指ですくって飲もうとしたので制止し、そのままブラジャーに収納させた。当然タクシー内では臭いもかなりするだろう。しかも前日に着せたスケスケの薄い生地の黒のワンピース。下着姿と代わらないエロい姿。何か遭ったら面白いが婆だけに興味を持たれないか。美由紀はパンティ一枚からブラジャーを着け、サチと同じワンピースを着た。支払いを済ませてからサチと別れて美由紀とゆっくり歩く。「ご主人様ぁ!」いきなり美由紀に抱き着いてディープキスをしてきた。美由紀はワンピースを捲りあげて爆乳を出すと「しゃぶって下さい!淫乱牝豚婆のデカ乳首を噛みちぎる程噛んで下さい!」まだ車も人も行き交う道だというのに大胆に迫ってきた。「欲情が止まりません!」俺は新幹線内でサチと美由紀のオマンコをイカしたバイブを出した。前日にサチと美由紀のオマンコに入れてから洗っていないというのに激しくしゃぶる。「オマンコが、オマンコが大変な事になってますぅ。」らしからぬ甘えた声で言って座って足を広げた。パンティの表側が濡れているを遥かに超えてローションを塗った様にベトベトになっている。思わずニヤニヤしてしまう。「バイブ入れろよ。」「ハゥン!」横に民家があるのにスケベな声を出す婆。奥まで挿入したまま強にしてパンティを履かせる。動けないと言うがそんな事を許すわけがない。左右の頬を平手打ちして無理矢理歩かせるがまた止まった。腕を振り上げて平手打ちの準備をしたが、快感に耐えきれずにジョロジョロとバイブを入れたまま失禁をした。小便でバイブを壊しやがった。その場では叱らず首輪をさせて歩かせ、丁度道路から見えたベンチ周辺には誰もいないので美由紀にパンティを脱ぐように指示し、ベチャベチャのパンティを顔に被らせた。更に尻を五十発近くぶち、泣きながら土下座して謝る美由紀を許してやった。欲しがっていたちんぽをしゃぶらせてやり、座る俺に背を向けて股がり、挿入を許してやった。爆乳を乱暴に揉みながら必死に動いて喘いでいると、美由紀がキャッと言って動きを止めた。
揉みの木
emoji[clock]2015/04/23 17:47



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