親友のおばさん 1



ここで話させてもらうことにします。ショッキングな話を知ってしまった。学生時代の親友のお母さんが亡くなった。まだ還暦過ぎだと思う。初めての相手。中学の学校帰りに毎日寄って遊んでいた。お菓子を食べながらゲームをする毎日が楽しかった。そんなある日、手を洗うために洗面所へ行くと、洗濯機が洗濯物の山になっていた。その山から垂れていたブラジャーを発見。親以外のブラジャーを初めて見た。よくよく山を見るとパンティもブラジャーも何枚もある。俺は洗濯物全てを出してパンティとブラジャーを集めた。買い物袋いっぱいになるだろう枚数。親友には高校生、大学生の姉、それにおばさんの三人の女がいる。比較的若い女が履きそうなパンティには汚い程の濃い汚れが付着していたのを覚えている。お姉さん達のだろうというのはわかっていたが、明らかにおばさん臭い下着にしか興味がなかった。単純な話だが、おばさんの豊満な身体が大好きだったからだ。だが中学生だった俺が大人の女を襲いたいという思考にはならなかった。下着は唯一おばさんを身近に感じれる物。そう思った俺は他の物は戻しておばさんの物らしき下着だけを集めて顔を埋めた。そして初めてのオマンコを間接的に嗅ぐ瞬間がやってきた。パンティの汚れに鼻を近づけて深呼吸。酸い香りが鼻を刺激して感想は「臭い」だった。しかし女の匂いという喜びに何度も何度も嗅いだ。しかしいい加減戻らないと親友に怪しまれるので、汚れたパンティのトップスリーを持ち帰った。それから毎日早朝のオナニーと就寝前のオナニーを、おばさんのパンティを嗅ぎながら、おばさんを想いながらオナニーをした。中学時代は毎日親友宅に行くと、前日に持ち帰ってオカズにしたパンティを鞄に入れて登校し、親友宅に行くと前日におばさんが履いたパンティと交換して持ち帰った。おばさんが生理の時はお姉さん達のパンティを。楽しかった中学時代。しかし親友と高校は別々になってしまい、週一でしか行けなくなって非常にツライ日々。土曜日に行ける日が待ち遠しかった。俺は自宅近くの学校だったが、親友は一時間半掛かる遠い学校。親友が帰宅するより早く親友宅に行ってお姉さんに家に上げてもらい、信頼されていたので俺に留守番を頼んでお姉さん達はいつも出掛ける。おばさんは裕福な家なのにほとんど仕事でいなかった。親友が帰宅するまでの間に思う存分汚れた下着を嗅いで射精してパンティを汚していた。そんなある日だった。
揉みの木
emoji[clock]2015/05/19 09:31



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