親友のおばさん 2



事故のせいで親友の乗った電車が止まってしまい、帰宅がかなり遅くなった日があった日。そんな事と知らずにいつもの時間に親友宅にいった。いつもの様に顔におばさんのパンティを被って、ちんぽにもパンティを巻いた。おばさんを想像する。笑顔で後ろを向いてスカートを捲り上げ、尻を振りながらパンティを脱いで、見たことのないオマンコを開いてちんぽを待つおばさんを。「留美子!(仮名)留美子!」誰もいないのを良いことにおばさんの名前を呼びながら頭の中でおばさんを犯した。ガラガラとドアが開きオナニーをしている姿をおばさんに見られてしまった!顔のパンティをとられてもちろん我が子を怒る様に怒られた。怒られて当然の事をしているのだから言われるがままで俯いていた。するとおばさんのトーンが下がり、ところどころ言葉が詰まっているのに気付いて恐る恐るおばさんを見ると、視線の先は俺のちんぽ。ギンギンの…と言いたいところだが怒られているのでフニャチンだ。暫く無言が続いた。何時間にも感じたが一分もなかったと思う。急に彼女の有無と、どうして女子高生と女子大生の娘でなく中年の自分のパンティかと聞かれた。意味がわからなかったが、素直に答えた。「おばさんが好きだから…」「何をバカな事を。」と有り得ないとばかりに鼻で笑ったおばさん。俺はキスをして抱き着いた。ただ本気だと知って欲しい一心だった。驚いておばさんは硬直していた。俺もどうしていいかわからずにいて、抱き着いたままおばさんの柔らかい身体と温もりを感じて固まったまま。しかしおばさんの大きなおっぱいが当たっているのに気付き、ちんぽがギンギンなっておばさんに当たってしまった。俺から離れてちんぽを見た後、おばさんが何を俺に言ったかは覚えていない。が、おばさんの部屋に行っておばさんが服を着たまま俺に跨がり、セックスしてくれた。残念なことにセックスしてくれて気持ち良いのに、親友のお母さんとセックスしている現実を妙に考えてしまい、フニャチンになってしまったのでおばさんが一生懸命にフェラチオをしてくれた。それでもイカなくて何故かおばさんが落ち込んで謝ってきた。「このままだったらトラウマになってしまうかも…」とフニャチンをシゴキながらムリか…と二人で諦めた。しかし帰宅した親友と遊んだ後の帰り道で、おばさんが追い掛けてきて「○月○日は朝から誰もいないから来て。責任をとるから。」とおばさんとの密会が決定した。
揉みの木
emoji[clock]2015/05/19 10:05



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