親友のおばさん 5



シャワーからあがると服を着ておばさんを待つ。おばさんは下着姿で現れたが手で隠して「おばさん臭い下着しかなくて…娘のは入らなくて…デブだから…。」と苦笑いをしながら恥ずかしがった。俺はおばさんの手を掴んで「おばさんの全部が好きだから!」と抱き締めた。おばさんは手を下ろして俺に下着姿を見せた。色とかは覚えていないが、パンティ上部に腹で隠れ、ブラジャーに包まれたおばさんのおっぱいは非常に大きく深い谷間を築いていた。綺麗だよ、と言うと抱き着くおばさん。「お腹空いた。」「急いで作るね!」「おっぱいが飲みたい!」クスッと笑ったおばさんはソファに座ると、自分の太股をポンポンと叩いた。喜んでおばさんの太股に頭を置くと、ブラジャーに手全体を入れてブラジャーからおっぱいを取り出してくれた。「いっぱい飲んでね!」と乳首を吸わせた。おばさんが聖母に見える程優しい笑顔で授乳してくれる。もう片方のおっぱいも出して乳揉みをさせてくれた。「ちょっと待って。」するとちんぽを取り出して唾液をたくさん垂らす。授乳を再開するとちんぽを握ってしごいてくれ、おばさんの手の中に射精した。手に付着したザーメンを嗅いだり舐めたりしたおばさんは、ニコリと笑うとザーメンを舐めとり、ちんぽのザーメンも舐めてくれた。自分だけ気持ちよくなってごめんなさいと謝ると、クスッと笑って大きく足を開いた。そこには大きな染みが付いたパンティ。「おちんちんを触りながらの授乳も気持ち良かったわ。」とおっぱいを出したまま手を洗ったおばさん。不思議ね…とおばさんはブラジャーにおっぱいを収納しながら言い、本当はセックスも精子も好きじゃないと聞かされた。過去に口にザーメンを出されておじさんと大喧嘩したくらい精子の臭いも味も大嫌いとか。でも俺とは自分の意思でセックスしたい、精子を飲んであげたいと行動に出てしまうと笑った。
揉みの木
emoji[clock]2015/05/19 12:02



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