久々の義母喰い1



義母の寝室に入ると以前買い与えてやった義母専用のアイマスクをさせる。その隙に寝室の襖を開けて敦子を入室させた。「舌を出せよ。」義母は命令に従って舌を出す。敦子を見つめながら義母と舌を絡ませ、パジャマのボタンを外すとラクダ色の色気のないデカブラが現れた。内腿を指先でつつくと、散々玩具にされてきた経験豊富な義母は、何を意味しているかを読み取り、足を大きく開いて俺が触りやすい様にした。ズボンの上から触っていても湿りを感じる。「出せ。」この一言だけで理解した義母は、デカブラの中からデカパイをボロンと二つ取り出して、両手は俺の邪魔にならない様に下げた。いきなりデカ乳首を激しくしゃぶると思わず喘ぐ。敦子に聞こえるぞと言っても完全には喘ぎ声を消せない程。嫌でも感じてしまう、女を思い出した淫乱な義母。首筋、耳と責めれば義母は無力化できる。何度か犯しているうちに知ったが、誰にでも義母は支配できる単純な奴。パンティの中に手を入れれば案の定大洪水でビチャビチャと音が聞こえる。敦子もビックリ!潮を噴いてパンティだけでなくズボンもビチャビチャになってしまった。必死に口を押さえて悲鳴を我慢していた義母は、荒い息をさせて動かずにいる。俺はもう一度パンティの中に手を入れてオマンコをかき回す。慌てて口を押さえて喘ぎ声を最小限にしようと必死だ。聞かれたくない相手が目の前で見続けていると知らずに。一回目同等かそれ以上の潮を吹く。潮まみれの手でデカパイや顔に塗り、さらに自分の潮を舐めさせてやった。ずぶ濡れのズボンを脱がすとデカブラと同じラクダ色のデカパンの登場。デカ乳首をしゃぶりながらズボンを剥ぎ取り、ぐちょ濡れパンティに顔を近付けて深呼吸すると「お義母さん、くっさいオマンコしてますね〜!」と笑ってやると、まるで義母の考えが全てわかるようだった。「毎日毎日犯して玩具にしておいて!臭いならもう解放して!」唇の震えから、そう言っているように見えた。
揉みの木
emoji[clock]2015/06/15 18:13



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