牝豚病様の薬



今度は少し離れた六十代らしき婆さんの小さな喫茶店。店内に誰もいなくて好都合な条件。カウンターに座るとコーヒーのブラックを一つ注文。運ばれてきたブラック一つを見て不思議がる敦子。「ブラックは飲めないんだよね。奥さん、ミルクたっぷり頼みますよ。」焦って店内を見渡す。店長の婆さん一人。手がブラウスのボタンを一つ一つ外し、先程ブラジャーもプレゼントした為にノーブラだったミルクタンクを出した。婆さんは気付いていない。敦子はカップを手前に寄せてミルクタンクを近付ける。乳搾りを始めると勢いよく飛び出す。黒いコーヒーに敦子の母乳が搾られ続けて色が変わっていく。「どうですか奥さん。オマンコの具合は。」「溢れ出てくるのがわかります。」マン汁が止まらないようだ。婆さんが気付いて固まっているのが俺からは見えた。「もっとミルクを搾りなさい。」「はい。」両方の乳首で搾る。「奥さんの今の状態を確認します。足を開いて。」大きく足を開く敦子。スカートの中に手を入れて太股を触ると、マン汁を垂らしながら歩いていた証拠。そしてパイパンオマンコに触れれば大洪水なのは当然、スカートもべちょべちょにしている。「奥さん危険な状態です。牝豚病に効く薬を早急に服用する必要があります。」敦子の母乳入りコーヒーを飲んで夫婦のベッドに移動。「まずは体内の毒素を出してもらい、口から美味しい薬を飲んで戴きますから。」カチカチのチンポを目の前に出すと、思わず口許を緩ます敦子。大きく口を開けさせて勃起チンポを一気に喉奥まで突っ込むと、頭を掴んで出せないようにする。チンポを捩じ込まれた口内で悲鳴の様な声を出す。「オエッ、ゲボッ!」激しく突くとえづく敦子。チンポを出すと母乳を垂らしながら胃液を吐いて咳き込む。「その調子ですよ、奥さん。」呼吸が整ったところでイラマチオをさせて、涙を鼻水を胃液を垂らしながら苦痛を味わい続けた敦子。酸素不足でベッドに倒れる敦子に「たっぷり吐きましたね。そろそろ薬を処方しましょう。」胃液と母乳でびちょびちょの布団に座らせ、疲労困憊の敦子にイラマチオを強制して苦しむ姿を眺めながら口内に射精。射精に気付いて微笑んでいるのが分かる。「薬なのに美味ですね。」て大変満足していた。
揉みの木
emoji[clock]2015/06/16 13:24



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