雌になった母



僕の家は物心がつく前から母子家庭で僕と母親、父方の祖父の3人な暮らしていました。母親は17歳で僕を産んでいます。おじいちゃんとお母さんはとても仲良しという印象が強く、息子の僕が嫉妬してしまう程だったのですがある日その理由を目撃してしまいました。僕とお母さんはいつも同じ部屋で隣の布団で寝ていたのですが、真夜中眼が覚めると、母は化粧台の鏡の前で熱心に化粧をしているんです。母にバレないよう寝たふりをしながら見ていたのですが、普段しないような濃い化粧をしていて、それが終わると今度は箪笥を開けて何やら取り出しました。着ていたパジャマを脱ぎ、ベージュの地味なブラジャーとショーツを脱ぐと、タンスから取り出したモノを身につけたのです。それは初めて見る卑猥な下着でした。紫色のTバッグにブラジャーをし、網タイツにガーターベルとまで。鏡の前で自分の姿を確認して満足げに頷くと、音を立てないようにひっそりと部屋を出て行きました。僕はその後をバレないように付けていったのですが、行く先は祖父の部屋でした。祖父が扉を開けると、祖父の手が母の腰に回されて、母も嫌がる様子もなく微笑むとそのまま部屋へと入って行きました。
当時は何をしているのかも分からずただ興味本位で2人の様子をのぞいていました。中では祖父と母親が抱き合い唇を押し付けて濃厚な接吻をしており、祖父の手はブラジャーの中の乳房を揉んでいて、しばらくすると今度は母の股間に伸びていき、母は祖父に強請るように腰をくねらせてよがり声をあげていました。

光太郎
emoji[clock]2017/10/04 04:34



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[1]光太郎
emoji[clock]10/04 04:53
やがて祖父のてで母が全裸になると、祖父は棚から袋を取り出してきたんです。何が始まるのかと思ってみると、母の鼻にフックを付けて引っ張りあげ、口を開かせると赤いボールギャグをつけました。母は嫌がる様子もなく受け入れ、椅子に座る祖父の方へ四つん這いで歩いて行くと、祖父に向けてお尻を突き出し、前屈みになると、物欲しげな切ない顔をしてお尻を左右に揺らしながら、ボールギャグからはポタポタと涎を垂らしていました。その時に気づいたのですが、母の両側の乳首にはピアスが付けてありました。祖父は平手で何度も何度も母の臀部に平手打ちをし、母ひ其れを受けて嫌がるどころか、もっともっととせびるように声を上げて悦んでいるようでした。暫くして、祖父が母を布団にうつ伏せに寝かせると、母はお尻だけを突き出すように膝を立てて浮かせ、両手でお尻を広げました。祖父は自分の逸物を持って母のアナルにあてがい、ゆっくりゆっくりと菊門を押し広げて奥へとねじ込んで行きました。母は悩ましげな声を漏らして感じでいて、祖父がゆっくりと腰を振り始めると、母の方もお尻を前後に振り始め、部屋からはぱんぱんとお互いの肌がぶつかり合う音が響いて、時折母の放屁音が聞こえて来ました。暫くすると、祖父は母を後ろから覆い被さり抱きしめるとそのまま痙攣しながらお尻の穴に射精したようでした。その後もしばらく挿入したままで抱き合い、漸くお尻の穴から引き抜かれた祖父の肉棒を、母は舌で掃除するよになめ、口に含むとフェラチオをしていました。
事が済むと2人はもう一度濃厚なキスを交わし、母が部屋を出て眠りにつきました。

僕はバレないよう部屋に戻りましたが、それ以来、母親を女としてしか見れなくなってしまいました。
この一年後祖父は亡くなりましたが、今では祖父の代わりに僕が母を抱いています。その話はまた後で書こうと思います。

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