複数プレイ肉奴隷妻



妻は
元モデルの上に
ミス●●にめ選ばれた美形で
スタイルは トランジスターグラマー
尻は上向きで大きく弾力に富み 乳房は小ぶりだが凄い張りだった。
ウエストは 括れ
締まりは抜群
男性経験はモデルの頃 枕営業を求められ
数人の肉奴隷に…
毎日数人を相手に 年中抱かれ続け 避妊もされずに中に出され
毎年数回孕まされ 中絶すれば再び妊娠を繰り返し 中絶経験は二桁を超えていた…モデル事務所の黒人の性処理道具としても朝迄何度も中に出され妊娠させられていたが
そんな事は知らずに最高の美貌に夢中になり結婚した…

結婚前に肉体関係を持った時に異様に陰部が黒く肥大してて
乳首も真っ黒なのには驚いたが体質だと本人も言ったし
出産経験がないのは婚姻届けを出す時に戸籍謄本から判っていたから安心していたが

寝取られ野郎
emoji[clock]2016/10/17 22:02



書く|||n|emoji[search]|古順
[1]前n|次n[3]
残1件カキコミ可 1/33n
累計8,632hit
今日1/昨日0

[99]寝取られ野郎
emoji[clock]11/14 15:47
良枝は 当分泣きじゃくっていたが
仕上げに自分も抱きたくなり
まだ 大量に他人の体液で潤った膣内に 自分の竿を深く沈めた

良枝は 最初抵抗したが 力は弱く なすがままに 自分に犯された

奴隷のような状況に逝きそうになり良枝の浅い子宮口に竿先が当たるのを確認して射精すると
良枝は恨めしそうに自分を睨みながらも射精を子宮で感じて悶え そのまま抜かずで更に良枝の奥深く射精し 膣内を汚した


1月後 良枝から連絡で
生理が来ない
どっちの子か解らないけど産むから責任取ってと言うので
会って 妊娠していれば何ら臆することもなく
良枝を朝迄 何度も避妊せずに抱いた。
良枝は娼婦のように悶え 腰を振り締め付け 自分が 逝く都度 もっと と言って自分から口を使い 萎えないように求め
精根尽きた二人は 良枝の膣から体液を垂れ流したまま眠りについた

目覚めると良枝から
口を使い奉仕

お願い 棄てないで 何でもするから…と 哀願する眼光は鋭かった
ホテルを出る迄に 更に3回 射精を楽しみ 帰路についた

[削除|編集]
[98]寝取られ野郎
emoji[clock]04/12 17:43
良枝は 女としての本能から
痛みに耐えながらも膣は 自然と男を逝かせる為に 締めつけて来た

男は『堪らねぇ』 と呟きながら射精しそうに なった
良枝は 感づいたのか
『お願い これ以上 中に 出さないで 私 今日 危ない日なの… こんなの 誰の赤ちゃんか解らない子が出来ちゃうよ』と 泣き出した

男は 真顔で 嫌がる 良枝に冷めたのか 逝きそうになりながら躊躇った

自分は 男に『孕ませて やってくれ 構わないから タップリ子宮を汚してくれよ』と言った

男は 『何度も 孕まされて 肉奴隷として 中絶してる女なんだな
ならば 中に出してやるよ』 と 再び腰の動きを早めた

良枝は 『いやだぁ… 私 妊娠したことなんてないよ
怖いよ お願い 許して』と 言う言葉に 自分は興奮して 良枝の裂けそうに2本刺しで広がりながらも締め付ける膣内の子宮目掛けて 我慢の限界から
大量の射精感を得ながら 良枝の身体を汚した

男も自分の射精に気付き
ほとんど同時に 良枝の膣内に射精を始めた

良枝は
『いやぁぁぁぁ〜』と絶叫しながらも 女として 受精しようと精子を 逃さないように身体は 締め付けを増した

男は『最高だ この女』と 歓喜の声をあげながら 良枝を汚した…

良枝は反り返ったまま 身体を震わせ
男の体液を受け入れた



男と共に 自分も良枝の膣から竿を抜くと 有り得ない量の体液が溢れた…
良枝は 『どうしよう 本当に出来ちゃう…』と 泣きじゃくり
その姿に興奮した自分は 萎えない竿を再び 良枝の汚された膣に あてがうと
『もぅ 嫌! 訴えるわよ』と良枝は 足をジタバタさせ 本気で抵抗した
自分は 良枝の頬を 思い切り殴ると
『ギャッ 』と 悲鳴の後
『酷い 最低』と 力なく呟き グッタリするのを見ながら
再び 良枝の膣を犯した

二人の精子をタップリ 注ぎ込まれた膣は竿の出し入れに 卑猥な音を奏でた


自分は 良枝に『男を 立たせてやれよ』と犯しながら良枝の顎を掴み 萎えた男の竿にフェラを やらせた
良枝は 生まれながらの淫乱資質か 泣きながらも激しく舌を使い 男は
『なんて淫らな女なんだ』と 萎えた竿は再び 良枝の口技に、いきり立った

[削除|編集]
[97]寝取られ野郎
emoji[clock]12/05 07:35
『これがアナルか…スゲェ締まりで暖かいぜ』

肛門括約筋の締まりに直腸の暖かさに 男は 唸った
『もぅ やめて…もぅ駄目』
と 良枝は 力無く 声を出し
口は半開きのまま 歯をカタカタと鳴らした


自分も 良枝の子宮を汚したくなり まだいきり立った竿を 膣に宛がい
二人の男に汚され 溢れてる体液を押し戻すように貫いた

アナルに先に挿入されている分 膣には圧迫感が あり心地良かった

『ンンッ』と良枝は辛そうな表情を浮かべ 歯を食いしばり耐えた

良枝で先に果てた男は
『スゲェな この女
誰のでも くわえ込む 相当なヤリマンなんだ』と 再び 勃起した竿を 良枝の口にネジ込む

三人は激しく腰を使い

ほとんど同時に良枝の中に果てた…

しかしアナルで逝った男は興奮が収まらないようで そのまま直ぐに膣に挿入した

それを見た自分は
良枝の膣に2本刺しを やりたい願望が芽生え
竿を確りと受け入れている陰部に宛がった

男も アナルに挿入するものだと挿入し易いように少し隙間を開けたタイミングで男の竿で目一杯広がってる膣に 更に1本をネジ込むと
出産経験のない良枝の膣は広がりきれず 限界に達し
今迄にない 締め付けを感じ
強引に そのまま貫くと
『グハァ裂ける』と 良枝は叫び
太股の付け根がピクピクと痙攣を始めた

男は『二本も くわえて 何て女なんだ…』と驚いた

良枝に とって初体験なプレイも男達から すれば 全く見ず知らずの男と性交をやる上に中出しを許し受け入れた段階から こんなプレイは いつもやっているものと感じていたのは明白だった。


良枝は 膣が裂けそうに2本刺され二人の不規則な突きあげに気を喪い始めていた

自分は良枝を突きながら乳首を 転がし
乳首を 思い切り噛んだ
痛みに『ギャッ』と悲鳴をあげ 良枝は 意識が鮮明に戻り
『もぅ本当に許して下さい
痛いよ』
と哀願した

もぅ1人の男は 再び興奮し
良枝の首筋から胸に かけて愛撫し キスマークを つけ始めた
『やめて下さい
痕が残ります 』と良枝が
言うと
『三人同時に相手にして そんな貞操なことよく言うよ』
と言うと 良枝は
『酷い…』と 言いながら
2本挿しで突く都度
『アァッ … アンッ』と 悶え声を出しながら太股の痙攣するタイミングで小刻みに締め付けて来た。

[削除|編集]

[1]前n|次n[3]
書く|||n|emoji[search]|古順
soraAD



[0]掲示板TOPへ戻る

書き込み削除
スレッド管理

熟女・人妻 @ 神楽
掲示板カテゴリ検索
[アダルト]総合 写メ/ムービー
雑談/その他 体験談/小説

無料レンタル動画まとめe-Movie
無料レンタルBBSebbs.jp