会社の社長夫人



小さい会社ですが 割りといい給料をもらってます
会社の飲み会 ビヤガーデンがあり あんまりお酒が呑めない俺はハンドルキーパーとして この日参加しました。
さすがに呑まなくての飲み会は二次会が限度でした
社長に帰ることを告げると 夫人も一緒に連れて帰ってくれと言われた
ほとんど泥酔状態の奥様でしたが 綺麗な方なので 喜んで引き受けました。
夫人は年齢が48才ですが 社長夫人らしく 綺麗にしてて 若く見えます
スタイルがよく この日は膝上の長さのスカートを履いてて ちょうど前辺りがスリットで割れてました
美脚で やや肉付き良い白い脚
パンストは履いてなく素足でした
泥酔状態で助手席に座るとすぐ寝てしまった
膝上のスカートとだと 座るとかなり上に上がる 脚も少し半開きになって スリットが開きました
ブルーの下着が見えました
めちゃくちゃエロい三角ゾーンでした
上着からは谷間が見えます
恐らくはFカップは有るだろう 谷間がたまりません
何度も起こすが起きないんです
夫人が起きないと自宅がわからなく 社長に電話をいれたら 出ない
家に連れて帰る訳にもいかず 走らせてると ラブホ通りになった
とっさに入ってしまった
部屋に入り ベッドへ寝かせると 少し寝ぼけて 「み みず〜」というから 冷蔵庫から ペットボトルを出して 口に持っていくと ほとんど溢した
「いや〜ん つめたっい〜 もう〜 」といい 自分から脱いだ
夫人は俺ってわかってるんだろうか?
もう 下着姿にアソコはたまらなく反応してしまいました。 もうたまらなく ブラをとってあげると めちゃくちゃ大きい乳をもみまくってはむしゃぶりついた
少しだが 吐息が喘ぐ声になる
パンティを下ろすと俺は舐めました
「あ〜はあ〜 あっ はあ〜 あっ いっ」
だんだん 濡れてくるマンコでした
我慢出来なくなり俺は チンポにゴムを着けて マンコに入れたら
「ううぅ〜はあ〜はあ〜ん あっ あっ あ〜はあ〜あ〜」
だんだんくちゅくちゅとする音が激しくなる
「あ〜あ〜すごぅ〜 あ〜おおきいわ〜 あっ はあ〜あ〜あ〜あっい〜い〜」
「青野くん すごぅ〜あっい〜い〜」
俺だとわかってたみたいでした正常位から 体を持ち上げ 夫人を上にすると 夫人は自分から激しく腰を動かした
それがまたやらしく たまりません
大きい乳はユサユサと揺れました
バックから突いたら 痙攣してイク 夫人 「すごぅい〜 すごぅい〜 いいぃ〜 あの人より すごぅ〜 気持ちいぃ〜はあ〜あ〜あ〜あっ 」
パンパン鳴らす尻音 そして 俺はイキました
崩れ落ちる夫人でした

社員
emoji[clock]2012/08/16 18:27



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