泥酔女



夜中、バイトが終わってアパートに帰ると、二階へ上がる階段の途中に白い塊があった。近づいて見てみると、それは女性だった。記憶が正しければ、俺の二つ隣の部屋に住んでいる、恐らく30前後の独身だ。見た目はいかにも清楚な顔つきで、それでいてムッチリとしたいやらしい身体つき。窓の外に干してあるカラフルな下着には毎日お世話になっているほどだ。その女性が、今、酔いつぶれて、無防備にも階段で爆睡している。もうすぐにするべきことが決まった。彼女の肩を揺すって話しかけるが、「うぅん……」と唸るだけで目すら開けない。チャンスだ。辺りに人の気配がないのを確認すると、酒の匂いがプンプンするのを堪えて抱き上げ、自分の部屋へとなんとか担ぎ込む。服を脱がして下着姿にすると、見事なほどグラマーな体つきだ。なんとHカップ。バックの中を見てみると、彼女は36歳のようだ。彼女が目を覚まさないうちに、楽しませてもらうことにした。まずは床にブルーシートを敷いた。これからする事で床を汚さないように。
太郎
emoji[clock]2015/04/17 06:24



書く|||n|emoji[search]|古順
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[2]太郎
emoji[clock]04/17 06:54
初めて目にする女性の脱糞に両手は震えている。恐る恐る下着を押してみると、ヌチャヌチャと音を立てながら暖かい感触がして柔らかく潰れる。スマホを取り出して記念に撮影をしたあと、ブルーシートの上に溜まった生暖かいウンチを手に取り、鼻に近づけて匂いを嗅ぐと、股間がいきり立つ。我慢が出来なくなり、それを口いっぱいに頬張る。口の中で悪臭が立ち込めて脳を刺激し、クチャクチャと咀嚼することで快感がほとばしる。しかしここで満足してはいけない。彼女の下着を脱がし、仰向けに寝かせると、M字に開脚させ、自らもズボンを脱いで勃起した肉棒に、先ほどのウンチの汁を塗りたくり、オマンコを両手で開くと、肉棒を押し込んでいく。中々入りズラいので、腰を掴んで思い切りねじ込んだ次の瞬間、女性が目を開いて驚愕したような顔でこちらを見る。叫ばれたら終わりだと直感し、すぐ様キスして口を塞いだ。彼女のウンチを味わった口の匂いに耐えられなかったのだろう、彼女は仰向けのまま、大量にゲロを吐いてしまい、顔はゲロだらけ。僕は必死に腰を振って膣を味わいながら、彼女の胃から溢れ出てきたラーメン、米粒、野菜などを一口一口咀嚼して味わった。

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[1]太郎
emoji[clock]04/17 06:40
彼女をブルーシートの上に寝かせ、四つん這いでお尻を突き出す体勢にさせたら、自分の趣味用の部屋から袋を取り出して持ってくる。その中からまず一つ目の浣腸を取り出す。テロンテロンな記事の紫の下着をずらすと、以外に豊かな毛に包まれた菊門が見える。鼻を近づけて見ると、臭い。鼻をつくキツイ匂いだ。その穴に浣腸を差し込み、液を余すことなく注入するが、わずかにお尻を動かすのみで反応がない。ひとつでは足りないのかと思い、そこからは何本か連続で注入していくと、6本目が終わると様子が変わった。お腹がギュルギュルと鳴り出し、うぅぅ、と呻き出したのだ。来るかと思い、お尻をガッチリと掴んで顔を近づけて待つ。次の瞬間、プゥ〜と長いオナラをしたと思ったら、紫の下着がモリモリと膨れ上がっていき、悪臭を放った。それは止まることなくニチャニチャと音を立てながら膨れ上がり、やがて茶色い塊が隙間から漏れてぼたぼたと溢れてきた。

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