弟と



ファーストキスも弟で経験していたので、私の場合は普通に弟としました。

私が初潮を迎え、弟と一緒にお風呂に入る事を、親から禁止されていたので、凄く寂しがった時期がありました。

学校で、発育の良い同級生が、先輩や社会人の彼氏と経験したなんて話を聞くようになって、私も我慢できなくなっていたと思います。

年頃だったから、同級生や先輩後輩からも、告白された事はあったけど、他人と関係する事に嫌悪感があって、全て断っていました。

母から、弟に彼女がいるかも知れないと聞かされ、私は凄くショックでした。

弟を問い詰め、結局は母の誤解だったんですが、私も興奮していて、勢いで弟に告白してしまいました。弟も凄く驚いていましたが、告白した自分自身が一番驚いていました。

「お姉ちゃんと結婚する」

子供の頃からの弟の口癖でしたが、その時の私にとっては、とても重い言葉でした。

「愛してる」

私にとって、弟の気持ちに応える唯一の言葉でした。

その日から、親の目を盗んでは、キスをしたり、エッチな写メを撮ったり、お風呂にも一緒に入ったりしました。

ある朝、弟が私に夢精した事を相談しに来ました。

弟の履いていたブリーフには、大量の精液が射精されていました。

りな
emoji[clock]2014/04/25 00:44



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[3]りな
emoji[clock]04/28 12:00
色々とエッチな行為をしていても、挿入する事だけは躊躇いました。

ここまでは遊びと言い訳できましたが、最後の一線を越えてしまう事は、弟にも姉と姦通した罪を背負わせる事になります。

弟は、喩え地獄に落ちるとしても、私を愛してくれるでしょう。

元々は、私が弟を独占したくて始めた事だし、その事に弟も巻き込んでも良いのかと迷いました。

でも、他の女に奪われるなんて我慢できません。結局、私の誕生日にセックスする事になりました。

実家暮らしの中で、家族に内緒で濃厚なスキンシップをとるのは困難で、週末になると殆どキスするぐらいしか出来なくて、平日の昼間は2人とも貪欲にイクまで行為をしていました。

誕生日に始めて挿入を果たした時は、儀式的な感じになりました。

互いの性器を擦り合わせ、私が「もう大丈夫よ」というと、指の時とは違う感じに怖くなり、弟の手首を強く握り締めていました。

ゆっくり挿入されたおちんちんで、膣の中が埋められた時は、痛みや快感より、感動を覚えました。

私は今でもその時の記憶が鮮明で、たまに再現しながらオナニーをしています。

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[2]りな
emoji[clock]04/25 11:36
「あ、洗って良いかな?」
弟を慰めながらも、私は身体に射精された事に、動揺していました。

弟は、シャワーを手にすると、スポンジを使って洗い流そうとしました。

「スポンジは使わないで」

弟の手首を掴んだ私は、自分の乳房に導いて、回すように動かしました。

大胆な挑発に、自分でも驚きますが、その時の私は理性を失っていました。

弟の唇を舌で舐めたりしながら
「お姉ちゃんの触り心地はどう?」
と、尋ねると、弟の指が乳房を掴むように揉み始めました。

少し痛いけど、揉まれると大きくなると聞いていたし、気持ち良くなってもいました。

私は反撃するように弟の胸を撫で、私の愛撫に感じた弟は息を荒げ、喘ぎ声まで漏らしていました。

「気持ち良いの?気持ち良いの?気持ち良いの?」

興奮した私は何度も尋ね、その度に頷きます。

弟は私の動きに合わせるように、胸から背中、お尻から前へ手指を這わせて行きました。

「あぁ、気持ち良いよ!」
アソコを指で弄られた私は、膣が痙攣して、勢い良く愛液を噴き出しました。少し頭が白くなって、私は身体に力が入らなくなって、浴室の床に崩れるように倒れました。

弟はビックリして、私を抱き起こそうとしましたが、触られるとくすぐったくて、「大丈夫だから」と繰り返しました。

火照った身体に、冷たい床が気持ち良くて、私は床に寝たまま、小さくなっていく弟のおちんちんを見つめていました。

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[1]りな
emoji[clock]04/25 01:30
弟が夢精した日、私は仮病を使って学校を休み、親が外出した隙に、ビニール袋に隠し持っていた弟のパンツとズボンを水洗いして、洗濯機に投入しました。

性教育で教わって、想像していた匂いや感触とは違いましたが、不思議と不潔な印象はありませんでした。

男の子のオナニーについては、同級生の会話で知っていたので、弟が学校から帰ってから、部屋に呼んで教えてあげる事にしました。

お風呂場でおちんちんを洗うため、包皮を剥いたら、白い恥垢がたくさんこびりついていて、凄い匂いに弟も恥ずかしがって、自分で洗い始めました。

「お姉ちゃんが洗ってあげたいなぁ」
って茶化すと、本気で怒って来ました。

弟の洗い終えたおちんちんは、凄く大きく膨らんでいて、よく見ると洗い残しもありました。

「やっぱり、洗ってあげる!」

抵抗する弟を、押さえ込むように抱きついたら、
「お姉ちゃんの身体、柔らかくて、温かくて、気持ち良い」

なんだか誉められたみたいで、嬉しくなりました。恥垢は、なかなか落ちなくて、手こずっていると、ドンドンおちんちんは膨張して、血管が浮き出て、ピクピクし始めました。

赤く膨れ上がったおちんちんを触っていたら、我慢していた弟が突然「避けて!」と叫びました。

私が呆然としていると、突然先端から白い精液が噴き出しました。

「アン!」

私の乳房に勢い良く撃たれた精液は、熱く感じるほど衝撃的でした。

「お姉ちゃん、ごめんなさい」

何度も謝る弟に、私は平静を装いながら、

「汚くないから大丈夫よ」
っと慰め続けました。

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