義弟の言いなり



閲覧注意:汚物描写あり

emoji[clock]2015/08/15 03:20



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emoji[clock]08/15 03:55
私は当時35歳、旦那との間に初めての子を授かって出産した直後でした。妊娠で少し体がムチムチしてきていたので、朝早く起きてのジョギングが日課だったんです。体調を崩していた翌日も、気分は悪くなかったのでジョギングに行きました。その頃は真夏日で朝から暑い日が続いていたため、スパッツにタンクトップのみで出かけました。しかしコースの途中、お腹がきゅるきゅるとなってトイレがしたくなってしまって、辺りを見回しても田舎村の為どこにもトイレが無いんです。なので人が通らないことを祈りながらそばにあった古い小屋の影に行って用を足そうとしました。しかしスパッツをおろしかけた瞬間、物音がして、振り向いてみるとそこには、ニヤニヤしながらスマホを片手に私のお尻をガン見している義弟がいました。慌てて叫びそうになると、彼は私の口を塞いで体重をかけて私を押し倒しました。我慢の限界だった私は、転んだ衝撃で力を入れて締めていた肛門の力が緩んでしまい、うつ伏せに倒れてスパッツを履いたまま、排泄をしてしまったんです。シーンとした中、私のお尻から放屁と下痢便の混ざった卑猥な音だけが鳴り響き、泣きながらも私はどんどんと肛門からウンチを放り出してしまいました。不運にも履いていたスパッツは白色のため、すぐに茶色のシミが広がりお尻に生暖かいウンチの感触が広がって膨れ上がり、あたりには私自身でさえ鼻をつまみたくなるようなきつい匂いが漂っていました。私は彼から離れようと匍匐前進し始めると、私の腰をがっちり掴んで引き戻し、顔を私のお尻にグリグリと押し付けてきました。あまりの辱めに彼を蹴飛ばして逃げようとすると、スマホを差し出して脅して来るため、もう言いなりになるしか無いのだと感じました。彼は顔を私のウンチまみれにしながらお尻に押し付け、やがて私のスパッツをおろすと、地面にドロドロと排泄物が垂れ流れ、お尻についていた残りの排泄物を舐め回し、やがてお尻の穴まで舌で蹂躙してきました。

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