痴漢体験



私は、35才OL独身。 何時ものように仕事を、終わらせ電車に乗りました。今日もギュウギウー状態でした。 独りの男性(中年紳士)と向かい合わせになり、電車の揺れに合わせるように私と男性の体は、密着していました。 男性は、密着するたびに私に、 すみませんと謝っていました。 私も、いえ、と小声で返事を返していました。 少し電車がカーブしたとき男性の足が私の足の間に入って来ました。 しかし足を避ける事も出来ないままでいました。 男性の足が揺れと共に、私の股にぐぐっと触れたり離れたりしていました。 その動作は、私を刺激し始めていました。 チラッと男性の顔を見ると目があい!ドキッとしながらお互い目を離しました。 そんな時、人に押され男性の顔が私の頬をスーと触れました。 私は、何故か? ドキッとするだけで嫌な感じも有りませんでした。 男性は、すみませんと耳元で囁き、顔を離しましたが、男性の顔は、直ぐにでも着くように接近していました。 私は、次第にドキドキドキドキ心臓が激しくなっていました。 何か男性の目線を感じ目をあげると男性と目があい… お互い目を合わせたまま見つめあっていました。 電車が揺れるたびに顔が触れそうになり! 何度か繰り返す旅に!私の心臓は、バクンバクンと破裂するかのようになっていました。 いつしか私は、心のなかで男性の唇を求めるように顔を上げていると! 電車の揺れに合わせ男性の唇が触れて来ました。 ハッとしながら直ぐに下を向きました。 男性は、私の気持ちを、知ってか揺れに合わせながら足の動きを股に押し付けて来ました。 私は、何かを求めるように顔を上げると!男性の顔! 電車が揺れると! ピタッと唇が密着する… 私の唇から力が抜けると! スッと男性の舌先が中に入って来ました。 その時間は、数秒間なのにながーく感じていました。 男性は、唇を放すと片手を私の背中に手を回しギュッと抱き寄せて来ました。 私は、何がなんなんだか? 自分で自分の取っている行動が分からなくなっていました。
千賀子
emoji[clock]2013/07/09 20:10



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