いかされ続けました



大学一年生の頃、顔も知らない二つ年上の男性にSkypeで毎晩何度もいかされ続けていました。

初めはやさしくオナニーの指示をしてくれていたのですが、私がローターを持っていると知ったとたんに彼は意地悪になりました。
まず、ローターの電池を新しいものに換えるよう指示されました。そしてローターをクリにあて、webカメラをおマンコの前に置きました。
電池がたくさん残っているのでローターの動きは激しく、まだイヤホンからきこえる彼の言葉に興奮し、すぐにでもいってしまいそうでした。
いきそうだと伝えましたが、彼の許しがあるまでいくことを禁じられてしまいました。
さらに、ローターをあてたまま太いペンを二本出し入れするように言われました。
これも、彼の許しを得られるまでペンを動かし続けなければなりません。
ローターの刺激に耐えながら必死で動かしましたが、力が入らないのとペンのなれない刺激のせいで上手く動かせません。
それでも彼は「もっと速く動かして。おマンコの音が聞こえるくらい。でもまだいっちゃダメだよ。」と言って許してくれません。
何度も許しを乞いましたが、「言う通りにできないの?悪い子はいかせてあげないよ。」と言われ、おマンコから溢れ出た愛液がおしりまで垂れるくらいいじめられました。

続きます

りつ
emoji[clock]2013/02/02 03:28



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[6]りつ
emoji[clock]02/09 01:05
3時間目はまた乳首をいじり続けるようにという指示でした。
午前中と同様に乳首をいじりましたが、昼休みに限界までクリを触っていたこともあり
身体がずっとびくびくしていたような気がします。
すべての講義を終えて、彼に報告のメールをしました。
しかし、一日中刺激を受け続けたにもかかわらず一度もいかせてもらえなかった身体はもう限界でした。
メールの返事を待つのももどかしくて、自分の車に戻り彼に電話を掛けました。
荒い息で必死にいかせてくださいとお願いしました。
彼は私の状況を確認し、その場でローターを使っていくように指示しました。
ローターはいつも持っているように言われていたので、すぐに準備をしました。
車と駐車場の隅に移動し、ローターをパンツの中に入れました。
しかし、彼はまた私を焦らすのです。
「あ、待って。まだスイッチ入れちゃだめだよ。ちょっとパンツを引っ張ってみて。」
「きもちいい?じゃあ次は太ももをこすり合わせて。」
このようなもどかしい指示ばかりを続けられ、もう我慢できませんでした。
泣きそうになりながら「お願いします、いかせてください・・・お願いします・・・」と言い続けていました。
「いきたいの?そんなにいきたい?」と言われたので答えるとスイッチを入れる許可をもらえました。
大学の駐車場ということも忘れて乱れに乱れました。
彼の言いつけにはありませんでしたが、勝手に乳首もいじりました。
焦らされ続けたこともあり、すぐにいってしまいましたがもちろんすぐにはローターを止めてもらえません。
今日はもう講義がないと知っているせいか、彼も遠慮がありません。
泣きながら止めてくださいとお願いしても、「いきたいって言ったでしょ?だからいかせてるのに。わがままだね。」と取り合ってくれません。

「いやらしい声だね。誰かに聞こえるよ?誰かに見てほしいの?」
「りつのそんな姿見ちゃったらみんな我慢できないね。」
「明日から毎日犯してもらえるかもね。」
「このまま工学部に移動しようか?男の子いっぱいいるでしょ?ぐちゃぐちゃマンコ見てもらおうか。」
「たくさんの男の子のペットにされちゃうね。」
「みんなの前でみんなに犯されるよ。りつはそういうのも大好きだよね。」
「淫乱なりつは拒絶できないでしょ?喜んで犯されちゃうよね。俺のものなのに。」
「そしたらまたお仕置きしようね。お尻にバイブ入れてお散歩しようね。」

彼の意地悪なセリフや笑い声すべてが刺激でした。
彼からのお仕置きも受け、さらに大学で見知らぬ男の子たちに回される自分を想像するとおマンコをきゅっとしめつけてしまいました。

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[5]りつ
emoji[clock]02/09 01:05
休み時間もトイレに入り乳首をいじります。
パンツは愛液でぬるぬるになっていました。
2時間目も同じように乳首を刺激しました。
今すぐにでもトイレに駆け込んでクリをいじりたい衝動にかられましたが、必死で我慢しました。
昼休み、トイレでぬるぬるのおマンコとかちかちの乳首の写真を撮っていると我慢できなくなってしまって、
彼にクリをさわりたい、ぐちゃぐちゃのおマンコをかきまわしたいとお願いしました。
昼休みが終わる15分前に返事が来て、クリを触ってもいいがいってはいけない、トイレではなく人気のない講義室を選んで行うこととの指示がありました。
いつも彼からの指示でオナニーしている講義室へいき、椅子に座って念のためストールを下半身にかけてクリをさわりました。
愛液がぐちゃぐちゃだったので、くちゅくちゅと音が響き渡りとても恥ずかしくなりました。
講義室の外にまで聞こえているような気がしました。

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[4]りつ
emoji[clock]02/09 01:04
Skypeでの調教を何度か受けた後は、メールでも調教を受けるようになりました。
彼に大学での時間割やサークルの予定などを細かく報告し、
前日に一日分の指示をうけます。
日替わりでいろいろな指示を受けたのですが、今回は中でも一番もどかしくて、
耐え切れなくなった私がはしたないお願いをさせられてしまった指示をご報告します。

その日は1時間目〜3時間目まで講義がありました。
彼からの指示は以下の通りでした。
「1時間目〜2時間目は乳首をいじり続けること。
休み時間も必ずいじること。
そのほかの部分は刺激してはならない。
昼休みにはどのように乳首を刺激したか、どのように感じたか、
体の状態などを乳首とマンコの写真をつけてメールで報告すること。」

講義ではなるべく隅の席に一人で座りました。
幸い肌寒い季節だったので、ストールを体に巻き寒さに身を縮めるふりをしながら服の下でブラジャーをずらし、乳首をつまんだりつついたりしました。
ノートをとるときは服の上から机に乳首をこすりつけました。
彼からは、ノートをきちんととっているかを基準にしてしっかりと講義を受けているかどうかもチェックされます。
きちんと講義を受けていないとまたお仕置きされてしまいます。
これ以上のお仕置きに耐える自信がないので必死でノートを取りました。
服のせいですべりがよかったのか、乳首が机の角を通るたびに強い刺激を感じました。
少しでも気を抜くと、息が荒くなり声が漏れてしまいそうになります。
また、立ち上がった乳首をブラジャーと机の間に挟んでしまうことがあり、びくんっと不自然に体を震わせてしまったりしました。

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