夫の側で



数年前の出来事です。
暑い夏の日でした。
珍しくどしゃ降りの雨に、近くの河川が危険水域を越えたと言われ、高台の集会所に避難したんです。集会所には近所のお年よりや家族が避難していました。
(怖いわね。溢れないと良いけど…)
いつの間にか、女性達が夕食の準備を始め
、男性が泊まる準備を始めたんです。
避難用に非常食や毛布・タオルケットがあり、各自寝床を決めていました。
夕食を終えると会話を楽しむ人や横になる人、仲には酒を飲む人もいました。
数人の男性が川を見に行って来て、(まだ、水引かないから、今日はここに泊まった方が安全だ)と言うんです。みんな諦めた様に、自分の寝床に横になりやがて電気も消されました。
夫は酒を飲んでいたので、直ぐに寝息が聞こえ、間もなく息子も寝た様です。
何だか興奮して寝付けない私は、静まり返った部屋でこそこそ話す声に気づいたんです。
(あーもう少しで見えそうなのに…)
(色気ムンムンでたまんね〜)
学生でしょうか?声は私の足元から聞こえてきます。やがて、私が寝返りした時です。
(おっ黄色パンティ見えた!)
(本当だ!アソコから毛がはみ出してる)
(凄ぇ〜俺勃起して来たわ!)
嘘、私!見られてる?
明らかに彼らの視線は私のスカートの中に向けられている様です。恥ずかしくなり、身体中熱くなってきます。
彼の会話から私の下半身の様子が実況放送され、もうたまりません。
そんな時(んっパンティが濡れて来てる?)
(本当だ!エッチな夢みてるのかな?)
彼らに指摘されると益々意識してしまい、アソコがジンジン疼き濡れてしまいます。
夫や子供の目の前で見られて興奮する私は、
彼らの声を聞きながらも目の前の家族に気づかれない様にしていました。
やがて、モジモジしているとスカートが捲れ上がり益々パンティが…
(凄ぇ〜丸見えだよ)
(毛がはみ出て厭らしいなぁ)
何だか頭が真っ白なり、思わず足を曲げお尻を突き出す格好になると、彼らの息が荒れていました。
(濡れて透けて来たよ。アソコの形まで分かるよ♪)
やがてアソコに触れる感触が…彼らの指がアソコに触れ、なぞりだしたんです。
割れ目に沿って何度も上下しながら、すこしづつ指に力が入り、確実に奥に入って来ます。やがて割れ目先端のクリトリスまで指先が当たり、ヒクヒクしてしまいます。
何分そんな事を繰り返されたのか?終にはパンティに指がかかり、ズルズルと下げられ始めました。
膝元まで下がったパンティ。
(凄ぇ〜、黒ずんで厭らしいなぁ。汁溢れてテカテカ光ってるよ)
(ちょっと位、指入れても起きないよな?)
(ん〜多分?)
そんな中、指はマンコの中に入ってきました。彼らも興奮して制御出来ないのか?指の動きが激しくなって、私も限界です。
寝返りすると、彼らが焦ってパンティを必死に戻していました。半尻状態で起き上がった私は、何も気づかないフリでトイレに向かったんです。
トイレで気を整え、アソコを拭くと元の場所に戻りました。
ふと足元を見ると、高校生位の男子二人が寝たふりをしていました。
そして、その後続きが始まったんです。

美紀
emoji[clock]2014/03/29 13:52



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[1]美紀
emoji[clock]03/29 16:49
子供のタオルケットを直し、辺りを見渡すと皆さんぐっすり寝ているようでした。
(暑いわね、寝苦しいわ)そう言いながら、寝返りを繰り返す私。スカートは捲れ上がり、太股が露になった事を感じながら寝たふりを始めました。
やがて、高校生の声が聞こえ私が寝たか?確認している様です。
寝息をたてると、んっ寝た様だよ。と話す高校生。
(匂いするか?)
(ん〜女のアソコの匂いがする)
(まだ寝たばかりだから気をつけろ)
話の内容から、私のマンコに顔を近づけて匂いを嗅いでいるに違いありません。
一度冷めたアソコが、またムズムズと疼き濡れ始めてしまった。
(また、濡れて来たよ。)
(凄いエッチな奥さんだな)
やがて指がアソコに触れ、また弄られ始め声を我慢する。
(もう駄目だ!生で見たくなった)
そう言うと、指がパンティにかかりズルズル下げられ、今度は足からすっかり取られました。
(あぁ〜いい匂い!これ汁じゃない?)
(お前、変態だな、舐めんなよ)
私のパンティを舐めてるんだわ…恥ずかしい…でももっといっぱい舐めて…心臓がバクバクして興奮が治まらないわ。
やがて私のマンコの割れ目に沿って触れ、電気が身体中を駆け巡るんです。
もっと…そう思うと身体が勝手に反応し、私は仰向けになり、足をM字に開いていました。
(凄ぇ〜パックリ開いて見えるよ)
(毛がマンコの回りにも生えてるよ)
(なぁ、さっきから気になったんだけど、胸もデカいよな♪)
もう頭が真っ白で、まともに考えられません。彼らに見られる中、私は淫らな姿をさらけだし、アソコを見せているんです。やがて彼らの指が穴の中に入り、ズボズボと出し入れされ汁を溢れさせる私。
遂に我慢できず、あぁ〜ん・逝っちゃうって声が…目を開けると彼らと目が会いお互い気まずい雰囲気に…。
彼らが(すいません。警察は…)と言うので、彼らの手を取り奥の部屋に…
(いいわよ。黙っててあげるから)
そう言って、私は彼らに続きをさせました。
若い肉棒を差し込んで貰い、私は何度も逝かされました。もちろん彼らも何度も私の中に吐き出します。
若いって凄いですね。夫の側に戻ったのは朝方でした。なに食わぬ顔で、朝を迎え川の水位も低くなったので自宅に戻る事にしました。

高校生の連絡先を交換した私は、また若い肉棒を…何て考えています。

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