若い男が入院して来て



ちょっと認知症気味な亭主が階段を踏み外し脚を骨折して入院!
一回り年上72歳の亭主、入院と共に急に認知症が進んだ気がして、昼はパート 夜は簡易ベットに寝ての付き添いの生活が始まりました。
4人病室に亭主1人でしたが 34歳の男が足首の骨折で入院して来ました。
3日もすると痛みも無くなったようで、夜 ゴソゴソカタカタと、ゴソゴソカタカタが止まると プ〜んと精液の臭いが漂って来ました。
随分久しぶりに嗅ぐ臭いにドキドキしてしまいました。
朝 クズ入れのゴミを一緒に捨てに行き 男のクズ入れを見ると どれだけ出したのか?
ベトベトに精液が染み込んだティッシュを又ティッシュで包み込んで有りました。
亭主は殆ど1日中寝てて 話すのは男と消灯まで。
カーテン閉められ消灯すると 又 カーテンの中て男がゴソゴソカタカタ!
朝 クズ入れにベトベトのティッシュが。
消灯後 又ゴソゴソカタカタ、男のカーテンに下から入って覗いて驚きました。
亭主の倍は有るんじゃないか?と思うチンポを勃起させて 一心不乱にチンポを掴んだ手を上下させてました。
顔だけベットの上に出し覗いてると 男は覗いてる私に気づいたのです!
男の手を退け チンポを掴むと 硬く勃起したチンポは太く熱くビクビクと脈打ってました。
扱いてる内 我慢出来ずにシャブり付きました。
チンポなんて数年ぶり ましてや太く大きく硬い若いチンポを無我夢中でシャブってると、
「ウゥッ!」
と 男が呻くと当時に 口の中でチンポが ビクン ビクン脈打って 凄い勢いで精液が口いっぱい放たれました。
全部吸い取り飲み込み 綺麗に舐めて上げました。

朝 ちょっと照れくさくて朝食を下げてやり 一旦家に帰りパートへ。
パートの最中 男のチンポを思い出してると、バイトの女の子が
「オバチャン 歯が痛いの?」
私 無意識にチンポをシャブってる口付きをしてたようです。
家に帰り その日は 緩めのワンピースを着て病院に行くと 夕飯は終わってて 亭主は眠ってて 男は音楽を聴いてました。
杖を着き ちょっと痛むようでしたが屋上に男と行くと 屋上には夕涼み来てる入院患者が何人も居ました。
長ベンチに座ると 男は私のワンピース姿を褒めてくれました。
暗くなり始め病室に戻り 亭主の尿を取りながら 扱いてみましたが 小汚く縮んだ亭主のチンポは ウンともスンともせず オムツをさせたりして消灯になりました。

郁恵(還暦)
emoji[clock]2018/08/03 20:51



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[3](還暦)郁恵
emoji[clock]08/04 01:29
>>2
パートを終えて 家に帰ると、仕事を終えた男が 家の前で私を待ってました。
病院に行くには少し時間が有り 男とSEX
時間になっても 男も私も遣り足りなく、病院に行けないと電話して 亭主は病院に任せ、私は久しぶりに夕食を作り私の浴衣を着た男と夕食。
男には彼女が居ず アパートで1人暮らし!
夕食後 御風呂に行くと もう男はチンポを元気にさせてました。
0時過ぎ 体中を走る快感のまま 男に抱かれたまま眠りに着きました。
朝 起きがけ男が私の中に突き入って来て 朝SEX
帰りました。

朝SEXなんて 新婚の時 亭主て2〜3回有ったけど迷惑な気がした記憶が有りましたが、男との朝SEXは嬉しいだけでした。
亭主の骨折は完治しましたが 痴呆症状は変わらず、介護施設に移し 今は亭主の所へは 週1日くらいに成り、今は男と家で暮らし 男は若く 毎夜3回は私の中に注ぎ込んで来ます。
休みなど 男は場所 時間関係無くして来ます。
家の中なら 玄関でも台所やトイレ 何処でも良いんですが、買い物行ったスーパーの駐車場 昼過ぎ人通りの多い一角に有る カート置き場で求めて来た時は驚きました。
カートに手を着かされ ワンピースを捲り上げての立ちバック!
カートを置きに来る お婆さんや奥さんが 目の前でカートを差し込みに来て 胡散臭い目で見て行きました。
ワンピースは肩まで捲り上げられ首に掛かりほぼ丸裸!
デブ垂れた還暦オバサンが若い男に立ちバックで突かれ 垂れ乳垂れ腹をユッサユサ垂らしてる姿は見苦しかったと思います。
突き続け お婆さんがカートを置きに来た時に 私の中で射精!
余りの場所でのSEXに私 激しく逝ってしまいました
股の下を見てると チンポが抜けた瞬間 ダラダラ〜ポタポタと男の精液がマンコから垂れ落ち ガクッと膝が崩れ落ちそうに成り男に抱えられ 車に乗せられ帰りました。
男と暮らして1ヶ月少しですが 男の性癖が、デブ垂れた高齢熟が好みと聞いて驚きました。
時々 デブス垂れた婆さんを ジーっと見てたのは 男の性癖だったようです。
男と居ると、介護施設の亭主に会いに行っても反応が無く会いに行くのが苦痛になってきましたし、嫁いだ娘が 御盆に帰って来ますが 今年は面倒くさい気がしてます。

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[2]郁恵
emoji[clock]08/03 23:03
>>1
暫く抱き合ってると 男のチンポが萎えだし、男は布団に垂れ無いようにティッシュをお尻の下に押し込み ゆっくり抜き 抜けた瞬間 お尻の穴まで伝い 男の精液が垂れる感じに
『2回も 私のマンコに射精したんだ!』
と思うと幸せすら感じました。
精液の垂れたティッシュを そのまま股に挟み 仰向けになった男のチンポと袋を綺麗に舐め取り 私はトイレへ。
亭主は直ぐ傍で女房の私が 若い男とSEXした事も知らずに眠ってました。
洗面所でタオルを絞り 病室に戻り 男のチンポを綺麗に拭いてやり
「こんな オバチャンで ゴメンね‥」
「そんな事ないよ 又 御願い出来ないかな〜 凄く気持ち良かったよ」
「私もよ‥何年もして無かったし でも凄く気持ち良かったし‥本当に こんなオバチャンでも良いの?」
「良いなんてもんじゃ無いよ‥何か又 勃ちそうだ‥」
確かに タオルで拭いてたチンポは 少し硬さを増して来てました。
「もう直ぐ看護士さんが見回りに来るし‥部屋の空気 入れ替えないと‥」
窓を開け 臭いを出し 簡易ベットに寝ると、看護士さんが 病室を回ってる音がしてました。
若い男は回復力も凄く 杖無しでギブスのまま 痛みも無く歩けるようになりました。
騎乗位 正常位 四つん這いバック 立ちバック 何でも出来るようになり 消灯後は毎夜 男は私とSEXして 私の中で射精してましたが、中年男が膝関節の病気で入院して 病室は3人に。
男と病室でSEX出来なくなりました。

夕食後 暗くなると屋上に出てた患者は病室に帰り 屋上には誰も居なくなり、男は私を連れ屋上へ。
消灯までの時間を惜しむように 男とSEX
雨降りは外来のトイレに連れて行かれました。
それも僅か10日余り 20日ちょっとで男は退院して行きました。
私の唯一の楽しみ張り合いは無くなり パートと亭主の付き添いに成ると思いましたが、退院した2日後 男が私のパート先に来ました。
私はパートを早退し 男を家に連れて行きました。
亭主は病院 家には男と私の2人だけ、私は年もデブ垂れた体も忘れ若い男のチンポに貪りつき 思いっきり喘ぎ声をあげ逝きました。
男は若いゆえ 骨折の回復力も凄いですが チンポの回復力も並外れに早く 持続力 回数も。
休む事無く 夕方まで4回も射精してくれ 私はグッタリ 夢の中をさ迷ってました。
夕方 病院に行き朝までグッスリと睡眠!
何年ぶりかの快眠でした。

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[1](還暦)郁代
emoji[clock]08/03 21:55
ベットの下から簡易ベットを引き出し 看護士さんがカーテンを閉め消灯。
看護士さんが病室を回り終わった頃 男のカーテンの中に忍び込んで行くと 待ってたように入院着の下を下げた男は 既に勃起させてました。
シャブって 上着のボタンを外して 男の乳首に吸い付き舐めながらも片手で勃起チンポは扱いてました。
下着を脱ぎ捨て ベットに上ると ギシギシっとベットがきしむも 男に跨がり何年ぶりかに 男のチンポをマンコへ。
ギシギシギシギシきしみ音をさせてましたが 徐々に昇り上がるオーガスムに声を押し殺しお尻を振り続け 絶頂へと昇り詰めました。
ヒクヒクと男のチンポを締め付ける私のマンコに
「ヒクヒク締め付けてるよ オバチャン 逝ったの?」
口を押さえ 頷くのが精一杯でした。
男はワンピースを捲り上げ ノーブラの垂れた乳房を揉んでましたが 男はスリップごとワンピースを脱がせ 私は丸裸にさせられました。
又 お尻を振り始め ゆっくり絶頂へと向かい、
「ア〜 又逝く〜」
すると男は私の腰を押さえて 下から激しく突き上げて来ました。
ギシギシギシギシ きしむベット!
「ア〜逝く逝く〜‥」
逝った瞬間 男は ウゥッ と呻き、マンコの中でチンポが ドックッン ドックッン 脈打って中で射精するのか判りました。
ヒクヒクしてるマンコの中ど ドックン ドックンと射精する男のチンポに 夢のような絶頂感でした!
暫く男に抱き付いてましたが 男のチンポは ゆっくり萎え始め 腰を上げるとチンポが抜け 薄明かりの中でも 男の精液が垂れ落ちのが見えました。
ティッシュを股に挟み 垂れ落ちた男の精液を舐め取り ベトベトなチンポや玉袋を綺麗に舐めてると 又 男のチンポが ムクムクと勃起し始めました。
仰向けにさせられ 男が私の上に!
「イタッ‥」
まだ 骨折した所に痛みが有ったようでしたが、私の股を押し広げ 挟んでたティッシュを取ると 入って来ました。
私を抱きしめてキスして来た男!
最後のキスも遠い昔でした。
舌が入って来て 激しく私の舌に絡みつかせながら 腰は大きくグラインドさせる男。
骨折した足首を庇いながらの男のグラインドは回すように斜めに出入りし 余計子宮口を刺激して来ました。
何度逝ったでしょうか?
私は男に抱きつき 男の腰に脚を絡めカニ挟みにして 下から突き上げて子宮口を突かさして逝ってました。
男が動きを止めると 確かな男の射精を感じてました。

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