野ションの虜



仕事で外回りをしている時、尿意をもよおした私は、トイレを探して公園に行ったものの、そこにトイレが無くて、仕方なく茂みの陰にしゃがんで隠れました。

パンツを下げようとした時、背後に公園で遊んでいた子供達が、こちらを見ていてビックリしました。

でも、もうオシッコが我慢できなくて、パンツを下げてしまいました。

顔を伏せて、勢い良く流れて行くオシッコを見ていたら、私の周りを子供達が囲んでいて、お尻を丸出しにしている私を興味深そうに見ていました。

しかも、男の子と一緒に遊んでいた女の子にまで見られて、私は顔が火照るほど恥ずかしくなりました。

「トイレじゃないところで、オシッコしたら、いけないんだよ」

「大人の癖に、そんな事も知らないの?」

子供達は口々に私を罵倒して、私を小突いてきました。

すぐにでも逃げ出したいのに、膀胱に溜まっていたオシッコは、なかなか止まってくれません。

恥ずかしくて、惨めな気持ちが昂り、子供の言葉なのに、大人の私は泣いてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい、」

泣きながら謝る私に、子供達もイジメって気づいたらしく、何も言わなくなりました。

ジョー、、

静かになった公園の茂みに、オシッコの音だけが響きました。

ようやく、オシッコを出しきった時、女の子がスカートのポケットから、ティッシュを出して、手渡してくれました。

「ありがとう」

私はティッシュでアソコを拭き終わると、腰を浮かせて、パンツを上げました。

後ろで見ていた子には丸見えでした。

次にハンカチを差し出した子は
「これで涙も拭いて」

って言ってくれたので、

「ありがとう」

と言いました。

最後に
「もう、外でオシッコしちゃダメだよ」
と注意され、みんなと別れました。

我慢していたオシッコをした解放感と、子供達の優しさに触れた清々しさは、今でも忘れられません。

でも、その時の快感が忘れられず、注意もされたのに、空き地や公園の茂みを見つけるたび、尿意も無いのに、隠れてアソコを刺激して、オシッコをしてしまいます。

罪悪感や羞恥心の虜になってしまったようです。

りな
emoji[clock]2018/12/03 14:00



書く|||n|emoji[search]|古順
残98件カキコミ可 1/1n
累計464hit
今日1/昨日3

[2]りな
emoji[clock]12/06 04:25
会社帰りに、昨夜オシッコをした茂みに行くと、私の脱ぎ捨てたパンツは、無くなってました。

誰かが持ち去ったと思って家路に向かおうとしたら、突然後ろから呼び止められました。

「これ、アンタのパンツだろ?」

ビックリして振り向くと、昨夜脱ぎ捨てた私のパンツを持った男性がいました。

「え?」

「こんな時間に、あんな場所へ、何しに行ったんだ?」

怖くて黙っていたら、

「これを探しに来たんだろ?」

と言って、私の目の前にパンツを突き出しました。

「知りません。私のじゃありません。」

というと、

「じゃあ、返さなくて良いんだ」

と言って、男は私の目の前でパンツを広げ、見せつけるように匂いを嗅ぎ始めました。

「てっきり、アンタが酔っぱらって、ションベンを漏らしたんだと思ったよ」

下品な言葉と嫌みな言い方に、

「違います。私のじゃありません」

強く否定すると、

「本当は、取りに戻って、また洗って履くつもりだったんだろ?」

と言って、私に見せつけるように匂いを嗅いだり、頬擦りしていました。

「違います!」

恥ずかしくなった私は、人通りの多い道に向かいましたが、それでも男はついて来ました。

いつまでも追いかけてくる男に、怖くなった私は、駆け足で元来た駅でタクシーに乗り込み、自宅へ帰りました。

明日からは、少し遠回りで通う事になりました。

[削除|編集]
[1]りな
emoji[clock]12/05 05:08
昨夜は、仕事帰りに飲んでいたので、夜道で尿意をもよおしました。

我慢したんだけど、チビッてしまい、パンツをを濡らしてしまいました。

でも、まだまだオシッコが溜まっていたので、怖かったけど、近くの公園の茂みに隠れてしゃがみました。

薄暗い灯りはあるものの、茂みの中の足元は真っ暗で、何も見えません。

パンツを脱いで深くしゃがんだ時、アソコに尖った物が当り、思わず、ひぃっと悲鳴をあげてしまいました。

ショックで、尿意はおさまりましたが、暗がりに目が馴れてきて、よく見ると木の枝でした。

安心したら、また尿意が襲って来たので、今度は注意深くしゃがみました。

大量に放尿して、スッキリした私は、さっきの枝にアソコを擦らせて、オナニーしました。

酔っぱらっているせいで、少し大胆になった私は、喘ぎ声を我慢しながら、暗がりで腰を振りました。

気持ち良い。気持ち良い。

夢中で擦り、イキました。

そして、脱いだパンツの乾いた部分で、アソコを拭いて、汚れたパンツを枝に引っ掛けて帰りました。

今日の帰り道、同じ場所にパンツが残っているか、確認するつもりです。

もし無かったら。

誰かが、私のオシッコで汚れたパンツを、持ち帰ったのかも知れません。

そんな妄想をしながら、家で汚れたアソコをシャワーで洗い、またオナニーをしました。

[削除|編集]

書く|||n|emoji[search]|古順
soraAD



[0]掲示板TOPへ戻る

書き込み削除
スレッド管理

熟女・人妻 @ 神楽
掲示板カテゴリ検索
[アダルト]総合 写メ/ムービー
雑談/その他 体験談/小説

無料レンタルBBSebbs.jp