〇妄想日記〇



まこの妄想を日記形式で書いていきます。
あんまり経験ないからちょっと非現実的だけど興奮できれば全然okだよね。
いつかこれをたくさんの人に読んでもらって、まこのエッチなところをいっぱいいじめられたいな。
もう相手が一人じゃ刺激が足りないかも

まこ
emoji[clock]2013/02/25 16:23



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今日6/昨日1

[63]マコ
emoji[clock]12/15 20:03
ベッドに移動して、またお尻を高く上げたポーズをとらされ、
そして自分でプラグを出し入れさせられた。
たらされたローションがぐちゅっといやらしい音を立てる。
そのまましばらく続けたけどやっぱりこれだけじゃいけない。
彼らはヒモ状の道具を出してきた。ヒモにはほぼ等間隔にボールがたくさん連なっている。
前にも使われたことがあるものだった。
ボールを一つずつ自分で入れて、その後また引っ張り出すということを繰り返すように言われた。
我慢していても出す時にはやっぱり恥ずかしい声が出てしまう。
もう何回出し入れしたかわからなくなったころ、彼らも少し飽きてきたみたいで新しい遊びを始めた。
乳首やクリやおまんこをめちゃくちゃに責めて、私がいきそうになったときに手を離し私にアナルいじりをさせることにしたようだ。
これがすごく辛かった。
いけそうなのにいかせてもらえない。乳首だけはさわってもらえるものの、乳首ではいけない。
恥ずかしいのに焦らされて頭がおかしくなりそうだった。
「お尻をじゃいけないの!」とか「いかせて!お願い!」とか「いく、いくいく!!、やだ、やめないで、」とかたくさん叫んでた気がする。

そのまま何時間も弄ばれた。
彼らは交代したりしながらだったみたいだから相当長い時間経ってたんだと思う。
乳首もじんじんしておかしくなってたし、何されても身体がびくっとしてしまうようになってた。それでもいけなかった。
何でもするから許してって何度も言った。
もう完全に心が折れてて、このままどうなってもいいって思ってた。
何でもいいからいかせてほしかった。
自らすすんで奴隷のように振る舞った。

ようやく許しを得て、彼ら一人一人に挿入された。
全員がいくまで狂ったようによがり続けた。

もう彼女という立場ではないと思ったし、この人達には逆らえないと思った。
それ以来、彼らからの呼び出しの頻度はまた一段と高くなり、扱いもひどくなった。
私は完全におもちゃになってしまった。

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[62]マコ
emoji[clock]09/27 14:34
最終日のこと書かないままかなり日がたってしまいました。
でも、あの日のことはずっと忘れられない。

翌日、恥ずかしい穴あきのスクール水着のような水着を着せられて、お尻にプラグを入れられたまま全員のおちんちんを舐めた。
恥ずかしいしすごく屈辱的な状況なのにやっぱり興奮してしまっておまんこはびちゃびちゃに濡れた。
水着は安物なのかすごく薄くて、濡れたところが濃い色になったり乳首がツンとしているのが見ただけでわかってしまう。
彼らはそんないやらしい姿の私を何枚も写真に撮った。

今日で最後だからと耐えようとしていると、彼らは私に鎖の持ち手がついた首輪をつけて外に行こうとした。
さすがにこんな格好で昼間のビーチには出られないと言ってもきいてもらえない。
「なんで?恥ずかしいところは全部隠れてるよ。マコちゃんが乳首勃起させたりまんこ濡らすのが悪いんでしょ。」と笑いながらドアの前まで連れて行かれる。
抵抗しても力づくで連れ出されるとかなわない。
1人の手がドアノブにかかったとき、全身が燃えるように熱くなった。
嫌だ、お願いしますと泣きながら懇願するとドアを押す手が止まった。
「どうする?」と彼らは楽しそうに顔を見合わせ、その後「俺ら最終日なのに海で遊ばせてもらえないんだ。」などど私を責めるようなことを言い出した。
「マコがド変態なせいで毎日相手させられるからなー。全然遊べなかったな。」
「どうしても海行きたくないっていうなら、部屋の中で楽しいもの見せて欲しいわ。」
勝手な言い分だけど、外の知らない人の前で辱めを受けるよりはいいと思った。せいぜいいつも通りいじわるされるだけだからと頷こうとした時、
「じゃあ今日はマコちゃんのアナルオナニーショーっていうのは?普通だと面白くないからまんこ触るのは禁止で。」と1人が提案した。
しかし、私はまだお尻ではいけない。気持ちよくなってすごく興奮するだけで、いくほどには開発されていない。いけないまま弄り続けろというのは辛そうだ。
でも私の意見など聞いてもらえるはずがない。
「自分で開発していけるようになってもらおう」と彼らの中ではもう決まってしまったらしい。
彼氏が近寄ってきて、私を床に正座させて言った。
「マコ、せっかくみんなマコのために我慢してくれるんだからちゃんとお願いしないとな。ほら、アナルオナニーさせてくださいって頭下げて。」
「そんなの・・・」
あまりに屈辱的な行動だったし、彼女にそんなことさせるなんてと思わず反抗しようとしてしまった。
彼氏は急に怖い顔になって「この状況で口答えするか?普通。もういい、後ろ向け。」と私を今度は後ろ向きに正座させ、そのまま私の頭を床につくまで手で押し下げた。
そして、水着のお尻の部分がはさみで切られ、プラグが入っている穴が丸見えになった。
そのままピシャリと手でお尻を叩かれた。
「自分の立場わからない?マコの身体は俺のものだってこの前誓ったよね?」
何度も何度も叩かれ、ぺちん、ぺちんという音が響きわたる。
「俺のものは俺がどうしようと勝手なんだよ。マコは俺らに逆らうことなんか出来ないの。わかった?わかんないなら外出てみる?マコがわからなくても他の人にわかってもらえるように見てもらうか?」
だんだんとお尻がヒリヒリしてくる。
外で人目に晒される恐怖にはやっぱり耐えられなくて、泣きながら謝った。
「ごめんなさい・・・」
ぺちん、ぺちんという音とお尻への痛みはやまない。
「俺だけじゃなくてこいつらにも謝って。ほら、両手で広げて。」と両手をお尻に持っていかされ、そのまま左右に開かされた。
そしてお尻をあげて膝と頭で体重を支えるようなポーズにされた。
お尻がスースーする。
なんて恥ずかしい格好をさせられているのだろうと思うと顔が熱くなった。
「ちゃんと言えよ。『お願いします、この汚くてはしたないケツ穴のオナニーを見てください。』って。」
「あ、外行きたいんだったらそれでもいいよー」と誰かが囃し立てる。
涙がポロポロとこぼれるが、なぜかあそこが濡れているのがわかった。
彼の言う通り、私の身体はもう彼らのおもちゃなんだと実感した。
この先の人生のことを少し心配しながら恥ずかしいお願いを口にした。

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[61]マコ
emoji[clock]06/05 16:35
念のため撮影した動画を確認した。
信じられないほどいやらしい恰好をしていた。
小さすぎるビキニはほとんど着ている意味がない。
お尻から垂れているプラグの重りがゆらゆらと揺れて卑猥だった。


2軒目のコテージの前についた。
おまんこはぐちゃぐちゃでもう立っているのがやっとだった。
3分経つ前にいってしまった。
砂浜にぽたぽたと滴が垂れた。
いったあとも3分経つまで同じ姿勢でいなければならないのがつらかった。
動画を確認すると、腰を突き上げるようにしていっているのがうつっていた。

3軒目、4軒目と進むにつれてまともにしゃがんだ姿勢を維持できなくなってきた。
後ろに手をついて、ブリッジでおまんこを突き出すような状態のまま腰を振っているように見えた。
こんな姿を誰かに見られたらと思うとぞくぞくした。

5軒目でおもらしをしてしまい、コテージの前の砂浜に大きなシミができてしまった。
逃げるように自分のコテージに帰った。

帰ると彼らに動画を確認された。
1軒ずつ動画に映っている内容を尋問され、恥ずかしくなった。
その間も彼らは手持ち無沙汰なのをなんとかしようとしたのが、クリや乳首をいじってきた。

「誰かが出てきてもやめちゃいけないのにこんなに腰ふっておもらしまでしちゃったんだ?」
「人に見られながらこういうことしたいんでしょ?」

違うと言いながらもいってしまった。



もう一着、穴あきのスクール水着のような水着が残っているが、1週目の出来が良かったからとすこしご褒美がもらえることになった。
でも、それはご褒美でもなんでもなかった。
穴あきのスクール水着は翌日着せられることになり、今日の2周目はマイクロビキニのまま
外に出て彼らのおちんちんで犯されることになった。

後ろから両腕をつかんで、バックのようなスタイルでガツガツ突かれた。
お尻のプラグは抜いてもらえず、両腕を引っ張られることで張り出した胸がいやらしくゆれた。
揺れのせいでビキニがずれて、乳首が完全に出てしまっていた。

酷いことに、コテージまでの帰りはバイブを入れたまま四つん這いで犬の様に歩いて帰らされた。

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