女友達に襲われた



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[1]
去年の夏、飲み会で終電を逃してしまい、中学時代の同級生の子の家に泊めさせてもらった。
彼女とは特別な関係だったわけではないけど、家が近所だったし親同士が同じプール教室で仲が良かったこともあって、卒業してからも割りと交流があった。

彼女は可愛くて、クラスでも人気があったけど、その当時は僕には他に好きな人がいて特に意識することは無かった。
その夜も普通に風呂に入って、彼女はベッドで僕は床に敷き布団だけひいてもらって、こんな感じで普通に終わるだろうと思ってた。

仲の良い同級生だし、部屋を豆電球にして、中学時代の事とか大学のことを笑ったり時には真剣に話したりしてた。
話は恋人の話題にもなった。
当時、僕には恋人がいたし、彼女にも高校時代から五年間付き合ってる恋人がいた。(仲が良いという評判をよく聞く)
んで、話の流れからH関係の話になった。

彼女は体験したことあるのが、今の彼氏だけらしく、
「他の男性のモノがどんな感じか気になる」
と言った。

今まで下ネタとかを恥ずかしがる子だったから、その話を聞いて僕は少しドキドキしてきた。

彼女からの意外な言葉を聞いた僕は、一人暮らしの女の子と同じ部屋で過ごしていることを意識し始め、緊張してきた。
夏の夜の暑さと、突然の外泊で着替えが無かったこともあり、Tシャツにトランクスで寝ていたけど、それすらも少し恥ずかしくなっていた。

彼女が僕の方を見て、
「他の男の人はどんな感じ?」と聞いてきた
「俺も他の男の人のモノをマジマジと見たことないから分からんよ」
「そりゃそうだね」
と笑いながら、まだ僕の方を見ていた。

酒がまだ残っていたせいか、そのあたりから残念ながら僕の意識はうつろうつろとなってきた。
しばらく沈黙が続き、頭がボーッとしてきた僕は仰向けになりながら、目を閉じた。

「○○くん、寒くない?」
と彼女が聞いてきたけど、すでに頭が半分夢の中にあり返事が出来なかった。
「○○くん、寝た?」
と何回か聞いてきたけど、もう一度起きて話すのが少ししんどかったから、寝たふりをしていた。

何分後か、それかもう少し時間が経っていたのか、彼女がベッドから出てくる音で僕は意識を戻した。

ベッドから出てきた彼女は僕の横に座り、
「○○くん?」
と話し掛け、僕が寝たかを確認するかのようにじっと反応をうかがっている様だった。
何分後か、彼女は体勢を変えて、再び黙り始めた。

何をしているかと気になり、バレないように薄目を開けると、僕の股間の辺りをじっと見ていた。
恐らく、トランクスの隙間から僕のモノが少し見えていたようだった。
この時に僕は気付いた。ひょっとしたら、さっき話している時も、うっすらと隙間から見えていたんじゃないかと。

彼女はしばらくじっとそれを眺めていた。

長い間、彼女は僕のモノの全形を見ようと苦労しているようだった。いろんな角度から覗き込んでいた。

やがて、
「○○くん?」
と最後の確認をしてきた。当然、今さら起きれるはずもなく僕は寝たふり。

僕が完全に寝たと思い込んだ彼女は、意を決して僕の股間に手を伸ばした。
トランクスが少し引っ張られた。薄目でも、豆電球のおかげで彼女がトランクスの窓を広げて覗きこんでいる様子が見えた。

しばらく彼女は、広げた隙間から覗き込んでいたが、豆電球の明かりではさすがに暗く、中の全形は見えないようだった

当然のように、僕のモノはだんだん大きくなってきた。先がトランクスの窓に引っ掛かるような感じになった。
彼女は、おそるおそる手を伸ばして、その窓をさらに広げて、僕のモノを完全に露出させた。
「わ」
という小さな声が聞こえた。しばらく、それに目を奪われるように見つめ、それからいろんな角度から僕のモノを見始めた。
僕は緊張し、寝息を安定させるのに必死になった。

やがて、彼女は指先で僕のモノのいろんな場所に触れ、二本指でつまんだり、手で握ったりして、固さや弾力を確かめだした。

彼女は、いきなり僕のモノをこすり始めた。僕は驚き、声を出さないようにするのに必死になった。

彼女は、起こしてはマズイと思ったのか手を離し、今度は僕のモノに息を吹き掛けたり、くんくんと匂いを嗅ぎ始めた。
お風呂に入った後だから、あまり男性器らしい匂いがしなかったのだろう。鼻をどんどん近付けて匂うものだから、鼻先が亀頭の側面に当たった。

彼女はアハ、と小さく笑うと亀頭にキスをした。
たぶん、この頃から彼女も僕の方を気にしなくなったのだろう。
僕のモノの至るところにキスをし始めた。

一通りキスをし終えた彼女は、次に片手でモノを支えながら、モノを舐め始めた。側面を下から上へ、その逆も同じく、裏スジに至っては舌をレロレロ動かしながら、舐めだした。カリは何周も舐めた。



[2]
舐める音、唾液を飲み込む音が聞こえる。
カリの周回を終え、尿道も舐め終わるとそのまま一気に根元までくわえこんだ。
ン、という声が喉で鳴っているのが聞こえた。
くわえまま彼女は、舌を動かしながら上部に戻ると、そのまま頭を上下させた。たぶん彼女にも火が点いたようで、激しい動きをしながら袋を握りだした。
興奮と気持ち良さで早い段階でイキそうになったけど、さすがにイッてはマズイと思い、ぐっと我慢していた。
それでも彼女は動きを止めず、搾りだすように吸い上げたり、くわえながらカリを舐め回したりして、本当にイク寸前までいった。

ちょうど、そのタイミングで彼女はフェラをやめた。ものすごく息が荒れてて、彼女もかなり興奮しているようだった。
呼吸を整えるように、彼女はしばらく黙っていた。
僕のモノを見たり、うつむいたりして、何か考えているようだった。
彼女が考えている間も、置いてけぼりをくらった僕のモノは当然のようにギンギンだった。

しばらくして、彼女はまた僕のモノをくわえこんだ。待ってました、と目を完全に閉じてあそこに神経を集中する僕。
だけど、今回は彼女の動きがにぶかった。何かごそごそしながら、フェラをしていた。

おかしいな、と思っていると彼女はフェラをやめた。あれ、と思い、薄目で見ると彼女は僕をまたぎ、彼女の顔は僕の前にあった。
そして、本当に申し訳なさそうな顔で
「ごめんね」
と小声で言い、腰をしずめて挿入してきた。
腰を一気に沈めて騎上位を始めた彼女は、勢い良く腰を振った。もう彼女は声を我慢する様子も無く、感じまくっていた。
しばらくして、
「あ、イク!」と言った彼女は腰の振りをさらに早め、耐えれなくなった僕はそのまま射精。それに驚いた彼女は痙攣し始め、イッたようだった。

まだ息が荒いまま後処理をしながら彼女は「ごめんね、全部あたしのせいだから」と僕の頭を少し撫でて言った。

朝起きると、彼女はいつもの明るい彼女に戻っていた。家出る時に、「あたしが言うことじゃないけど、彼女を大事にしてあげてね」って言われた。その時の表情は、昨夜の考えている時の表情そっくりだった。

腰の振り方を詳しく、と言われても、僕の方も「ごめんね」の後の挿入を境に理性がいっちゃってまして、よく覚えていません。ごめんなさい。

ひょっとしたら、僕が起きてることにどっかで気付いたのかな、と今では思います。

あの後も、僕は付き合ってた彼女と続いています。もし別れたら、同級生だった子に責任は無いにせよ、彼女は自分のせいにするだろうな、と思えるからです。あの子に好きという感情はまだありませんが、あの時の「ごめんね」はいまだに忘れられません。

この前、元同級生の家に再び泊まりに行きました。
彼女も僕も、週末で疲れ気味でしたが、それでも楽しく過ごせたように思います

彼女とカルボナーラを作って食べた後、軽く晩酌程度に酒を飲みました。
グダグダと雑談を話しましたが、この前の一件には触れず。
ただまぁ、彼女がすごい楽しそうにしてるのが印象的でした。

一段落して、僕はお風呂に入りました。
ちょうどシャンプーが終わったくらいの時に、彼女がお風呂のドアを開けてきました。
「お背中流しましょうか?」
すごい顔を真っ赤にしてて、あーやっぱ無理してんのかなぁって思いました

僕が返答に困ってると、なんか恥ずかしくて冗談っぽくしたかったんだろう。
女性が祭りの時に着るように、タオルで鉢巻きとかして、「よし!」とか一人で言ってた。

彼女は服を着てたから、
「それは嬉しいけど、服濡れるよ?」
って返したら、あっ、て言って服を見て考えだしてた。

「よし!」と再び気合いを入れると(祭りの格好良い女を演じたかったみたい、パニくってたのかも)、
風呂の電気を消して、彼女は脱衣所で服を脱ぎだした。
真っ暗にされた僕は何がどこにあるか分からず、とりあえず髪をタオルで拭いていた。

風呂場に入ってきた彼女は思った以上の暗さだったらしく、手探りでシャワーを探してた。
その時に、一瞬彼女の乳首が僕の頬に当たって興奮しました。冷たくて気持ち良かった

ようやくシャワーとボディーソープを手にした彼女は僕の背中を流してくれました。 あとの体は僕は自分で洗い、湯槽に浸かりました。
その日の夜は寒かったから、実は彼女が脱いでくる間かなり寒かったのです。

僕が湯槽に浸かってる間に、彼女は髪と体を洗ってました。なんとなく会話は出来ませんでした。
体洗い終わってようやく、彼女から話し掛けてきてくれました。

会話の内容自体は、他愛の無い話でした。昔、一回だけ何故かデートして、プラネタリウムに行った話なんかを笑いながら話しました。
しばらくして、彼女が寒そうにしだしたので、
「湯槽浸かったら?俺もう出るから」
というと、
「もうちょっと話したいから。その代わり、寒いから入れてください。お邪魔します」
と言って、湯槽に入ってきた。
彼女の家の湯槽は一人暮らしだから、かなり狭い。
本当に向き合って密着するような体勢になった。
分かりやすく言うと、対面座位のような感じ。
彼女が腰を降ろす時、すごい良い匂いがした。

彼女が倒れないように、僕は彼女の腰あたりをつかんで、彼女は僕の首に手を回した。
彼女の胸は僕の鎖骨にひっついていた。
僕の大きくなったものは、彼女の穴一帯のどこかに当たっているようだった。
時折、「んっ」と彼女が声を洩らすと、恥ずかしそうにこっちを見て笑ってた。
僕が、彼女の腰の位置をずらして彼女の中に入れようとすると、彼女はそれをうまく交わしてアソコで僕のものを押さえつけた。
それを前後に動かして、僕が気持ち良さと歯痒さを感じていると、彼女は
「○○くんは可愛いよね」って言ってキスをしてくれた。

「今の嬉しかったから、もう一回して」
って僕が言うと彼女は、今度は長めのキスをしながら、腰を動かしてくれた。
一度、クリに良い感じで当たったらしく、キスしたまま僕をギュッと強く掴んで必死に声を殺してた。

ちょっとさすがにやばくなってきた、ちょうどその時に彼女は「先に上がるね」って言って湯槽から立ち上がった。
マジかよ、って思っていると、「はい、以上で風俗未経験の○○くんスペシャルパックを終わります」
と言って、僕の手を掴んで立ち上がらせた。

「でも、さすがに可愛そうだから」
と言って、僕の前に跪きくわえてくれた。



[3]
しばらく舐めてくれていると、
「はい、これで終わり」
と言ってフェラをやめた。
「えー」と言うと
「もう今日は早く寝るつもりだったのだ」と行って、脱衣所に出ていった。

僕はこの爆発したものを沈めようと、再び湯槽に浸かった。
だが、しばらくしても全然収まる気配は無かった。それからしばらくは一人でしてみたり、でもこの子の風呂場で精子を出すのはマズイかと悩んでいた。

結局、彼女が出てから15分後くらいに僕は風呂を出た。脱衣所に替えのトランクスが無かった。
もう踏んだり蹴ったりだと、僕はちょっとへこみながら着替えた

風呂から上がると、彼女はパジャマに着替えてもう寝ていた。
この前みたいなことを期待していた僕はさらにガッカリした。

彼女を起こさないように、僕はタバコを吸ったり、彼女が学生時代から(美大出身)大事に使ってる物凄く細い筆やえんぴつなどを見ていた。

彼女の絵が見たくて電球を豆球にした。
僕は絵心なんて無いけど、うまいもんだなー、と思った。大したもんだと思って、ちょっと悪戯心込めて彼女にタバコの煙を吐き出したら、煙が溶けていく向こうに彼女の胸が1/3ほど見えていた。
彼女はシャツを着てなかったようだった

僕は逆襲してやりたい気持ちになり、彼女の布団をひっぺがした。確かに、彼女の胸あたりは少しはだけていた。

僕は彼女のパジャマのボタンを全部外すと、両サイドにパジャマを広げた。
先程は暗くて見えなかったが、今回はくっきりと彼女の綺麗な胸の形が見えた。

すぐに襲いたくなったが、悪戯心が働き、彼女が持ってる物凄い細い筆を手にして胸の回りに円を描いた。
円はだんだんと狭まり、乳輪を何周も描いた。彼女の寝息が目立つようになってきた
乳首に対して筆を立てた時、彼女は小さく声を出した。細い毛先が彼女の毛穴に入り込んだようだった

その後、僕は彼女の胸に吸い付いた。舌を転がした。彼女は逃げるように寝相を変えたけど、その体勢はパジャマのズボンを脱がしやすい体勢だった。

ズボンを脱がしたら、彼女は僕のトランクスを履いていた。
この時点で僕は彼女の狙いが分かった。
トランクスの腿との隙間から、僕は覗き込んだ。暗くてよく見えなかった。
隙間から、先程の筆を差し込みくすぐった。彼女は足を広げた。

僕は彼女の開いた足の間にしゃがみ、トランクスの窓を開けた。そこには確かに、彼女の円があった。
僕はその円をなぞるように再び筆を走らせた。

僕は、さらに窓を大きく広げ、鼻を突っ込んでくんくんと匂いをかいだ。鼻がクリに当たり、彼女がビクンとした。僕は少し吹き出してしまった。
だんだん、あそこが濡れてきたので、それを墨汁のようにして筆をつけ、円やクリを何回もなぞった。
彼女は何回も声を上げたが、決して起きることはなかった。

僕が舐めだしたら、どんどん溢れてきて、トランクスに染みていった。
それでも彼女は起きなかった。

僕は下半身裸になると小声で
「ありがとうな」と言い、
窓の中の穴にモノをあてがい、何周かゆっくりとなぞった。それに敏感に反応する彼女を見ながら、ゆっくりと中に挿入していった

奥に到達すると、彼女はすでに痙攣をし始めていた。それを収まるのを待ってから、僕は腰を動かした。
彼女は体の反応も声も隠しはしなかったが、目だけは絶対に開けなかった。

彼女をうつぶせにさせ、バックから突いても起きることはしなかった。
結局、僕は正常位に戻り、彼女の両手をつかみ、キスをしたまま彼女の中に出した。彼女は痙攣を始め、その様子と中から出てくる液を僕は見ていた。

さすがに可愛そうになり、後処理と布団をかけてあげた。
すると、僕の手をつかんで布団に引きずり込むと、
「これでおあいこね」
って言って笑った。
目はまだちゃんと閉じていた

おしまい
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