同窓会で会った同級生



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先月中学時代の同窓会がありました。
20人ぐらいは来るって言ってたので、重い腰を上げて出席する事にしたんです。
仲の良い友達とは頻繁に会ってるけど、やっぱり女の子達には会ってませんし。
同じクラスに中学を卒業してから付き合った元カノもいたってのも参加理由でした。

土曜日の19時、懐かしい地元の駅からほど近い居酒屋へ向かいました。
行ってみるともうみんな飲み始めていました。
男が12人で女が9人。



「久し振り〜〜!」

と笑顔で手を振ってきたのは元カノ。

「まぁ〜まぁ〜隣に座っとけよ!」

とみなに言われ、元カノの隣に座らされました。
久し振りに会った元カノは太ってて、それはもう昔の面影もないぐらい。
ちょっと期待してただけに、テンションがガタ落ちするほどでした。

でもそのテンションを救ってくれたのは、当時あまり目立たなかったミサとマイ。
中学の時は特に可愛いわけでもなく、目立つ事の無い静かな存在でした。
でも26歳になって出会ってみると、その変貌ぶりにはビックリです。

2人とも色気がムンムンしてて、綺麗なオネエ系になってたんです。
元カノなんてソッチノケで、俺は2人と仲良く喋ってました。

21時過ぎにひとまず1次会は終了。
土曜という事で誰も帰る人は出ず、そのままカラオケへと移動しました。
予約の関係で、半数がタクシーで先に向かいました。
俺はミサやマイなどと一緒に、歩きました。徒歩で10分ぐらいの場所へ。

このカラオケへ歩いている途中で、俺は初めてある事を聞きました。

「アタシもミサも○○君の事好きだったんだよねぇ〜」

○○ってのは俺です。
思わず「マジで?」と本気で驚きました。

「でも愛の事好きって言われてたから、みんな黙ってたんだよぉ〜」

「マジでぇ?早く言ってくれれば良かったのに」

「でも高校入ってスグ別れちゃったんでしょ?」

「そぉ〜なんだよ。つうか愛が新しい彼氏できたってフラれたんだよ」

「あの当時みんなで言ってたんだよぉ〜。愛は男ウケするけど女ウケはしないって」

「付き合い始めて分かったよ。だからすんなり別れたんだけどね」

元カノの愛がいない事をイイ事に、俺の知らない昔話を聞きながら歩いた。

「そ〜いえば、ミサもマイも結婚してないんだっけ?」

「マイはしてるよねぇ〜!アタシはしてないけど」

「ミサだって冬に結婚するんだよぉ〜。一人ぼっちは○○君だけ!」

「マジかぁ〜!俺のモテ期は中学で終わったみたいだね」

「今でも十分モテそうだけど。ねぇ〜?ミサ」

「そうだよねぇ〜。どうせメンクイなんでしょ」

こんな会話をしながらカラオケに到着して、2時間歌いまくった。
ミサもマイも今は引っ越していて、その日は実家に泊まるらしい。
ここで2人を個別に飲みに誘うわけにもいかず、連絡先だけ交換して帰る事にした。

家に帰るとさっそく2人からメールが入ってた。
2人とも余裕で遊べる地域に住んでるから、また今度ゆっくり飲みに行こうって言っておいた。

それから1週間ちょっとして、思い出したかのようにメールで誘ってみた。
マイは旦那の目があるから行けないと言われたが、ミサはノリノリで行こうと言ってきた。
金曜なら彼氏も遅いからといわれ、数日後の金曜日に約束した。

マイとは同じ沿線なので、中間の繁華街で待ち合わせをした。
仕事帰りのくせに、マイの服装はキメキメ。
胸元もバックリ開いてて谷間丸見えだし、ミニのワンピースにカーディガン。
テンションも上がりまくりでとりあえず居酒屋へ行った。
向かいに座るマイが前屈みになる度に谷間が丸見え。

「その谷間・・・目のやり場に困るんですけど〜」

「なぁ〜に言ってんの!減るもんじゃないしガン見しててもイイよ?」

「マジかいな!少しは恥ずかしがれよ」

「だって彼氏もそうだもん。知らない人に見られるのはイヤだけどさぁ〜」

途中から焼酎を飲み出して2人とも酔いだした頃から、彼氏の話になり出した。
彼氏とはもう4年の付き合いで、11月に結婚予定。
仲間内で小さくやって、年末年始に2週間のハネムーンに行くらしい。

「幸せ絶頂みたいでイイ〜ねぇ〜」

「えぇ〜〜そぉ〜でもないよぉ〜。もう付き合いが長いからさぁ〜」

「それが幸せってなもんだろ。ドキドキはなくなるだろうけど」

「やっぱり刺激って必要じゃん?多分マンネリなんだよねぇ〜」

「幸せなマンネリだろ?俺なんて1年ぐらい1人だから、毎晩右手が恋人だぞ」

「やだぁ〜ウケるぅ〜!その顔でそんな事してんのぉ?やぁ〜だぁ〜!」

酒も入ったせいか、バンバン俺の腕や手を叩いたり触ってくる。
この頃から「もしかしてイケるのか?」って思いだしてた。
イケるかどうかを見極めるために、俺は下ネタを中心に会話をしてみた。
下ネタって言っても、彼氏との性生活とかだけど。
マイはポロポロと本音が出始めて、しばらくすると彼氏との営みを喋り出した。

マイはMっ気が強いらしく、少し強引で荒っぽいセックスが好みらしい。
昔は彼氏もそうしてくれたけど、最近はチャチャチャっと前戯して入れて終わりなんだとか。
下手するとフェラしてる最中に寝ちゃったり、最近は2週間に1回あればイイ方なんだとか。

「それで欲求不満なマイは、1人でコッソリ自分でやってるわけね?」

「やってないってば!」

「やってんだろぉ〜?ローターとか使って!」

「ローターは持ってるけど動かなくなっちゃったの!」

「壊れるまで使うなよ」

「あれってすぐ壊れるんだよ!だってもう4個目だし」

2人で爆笑しながら、そんな会話を楽しんだ。
結構飲んで2人とも酔ったし、休憩がてらカラオケに行った。
初めは歌ってたけど、途中からやっぱり下ネタトークの再開。
居酒屋では周りを気にして言えなかった話をして爆笑してた。

「だってさぁ〜彼氏、早漏なんだよぉ〜。記録は入れて数秒!」

「早漏とかって羨ましいじゃん。俺は逆に遅漏で嫌がられるからな」

「えぇ〜!どのくらい入れてるの?」

「元カノとの最高記録は6時間だな。気が付いたら朝!みたいな」

「マジでぇー!もうヘロヘロでしょ、そんなやってたら」

「お互いヘロヘロだったな。でも相手のよるみたいよ?早い時は俺も早いし」

「でも数秒は無いんでしょ?」

「無い無い。早くて数十分だろうね」

「それはシマリとかそういうので?」

「それもあるだろうけど、俺は巨乳好きだから、貧乳だとイカないみたい」

「じゃ〜アタシなら数分?」

「巨乳見てないから分からんけど、2時間ぐらいじゃね?」

「失礼ねぇ〜!アタシは美乳だって有名なんだからね!」

「ほぉ〜ほぉ〜それはそれは。柔らかさも兼ね備えてないとダメなんだけど」

「あぁ・・・そんなに柔らかくないかも・・・でもプルンプルンなの!」

「ほぉ〜そうかそうか。どれどれ・・・」



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[1]
触るフリしたら逃げるかと思ったら、逆にマイは胸を張ってきた。
だからそのまま下乳辺りを手の平で上下に揺らしてみた。
確かにボリュームのある巨乳。

「う〜ん・・・分からんな・・・・」

そう言って俺は隣に移動した。

「ちょっと後向いてみ?」

「なに?何すんの?」

警戒するわけでもなく、マイは後ろを向いて振り向くような感じで言ってきた。

「こうするんだよぉ〜!」

分かってたと思うけど、俺は後ろから巨乳をガバッと鷲掴みした。

「んやっ!」

「ほぉ〜〜マジでデカいなぁ・・・柔らかさも抜群じゃん・・・」

そう言いながら下から持ち上げるように揉みまくった。

「ちょっ・・・揉み過ぎだって!・・・んぁっ・・・・・・ダメでしょっ・・・・・はぅ・・・・・」

後ろから抱き付くようにして揉みまくった。
マイは身をよじる様にしてクネクネ動いていたけど、拒絶する事もなく受け入れてた。

「ちょっとぉ〜〜!もう終わりっ!終わりっ!」

後ろを振り返ってきたので、俺はそのままキスをした。

「んっ・・・んっっ・・・・・んはっ・・・んっ・・・だめっ・・・・」

マイはダメとか言いながらも、俺の舌をベロベロと舐めてきた。
興奮していた俺は巨乳を揉みまくりながら、久し振りのキスを楽しんだ。

「はぅんっ・・・・・・・んはっ・・・・・・・くっん・・・・・・・・」

しらばくマイの舌を吸いついたり舐めまくっていると、マイは俺のホホを触り始めた。
体を俺の方に向かせてキスを続けると、首に腕を回してきた。
多分10分以上キスしてたと思う。
俺が舌を突き出すと、鼻を鳴らしながらしゃぶりついてくる。

「舌を突き出してみ?」

「えぇ〜・・・・・」困った素振りをしながら喜んで舌を突き出してきた。
それをベロンベロンと舐めて、ジュルジュルと吸ってやった。
マイはかなり興奮してるらしく、俺の背中や後頭部を撫でまくり。
撫で方がそれはもうエロい。
撫でるというか弄るっていうか、興奮しまくってるのが手に取るように分かる。

キスをしながら今度は太ももに手をのせてみた。
太ももに指先が触れた瞬間、ビクッと体が動いたのが分かった。
指先で太ももをスーッと触っていると、背中を触っていた手に力が入ってきた。
内モモを撫で始めると、キスの激しさも増すし背中の手はギュッとなって抱き付いてきた。

内モモからアソコに向かって指を進めると、閉じていた足がゆっくり開き始めた。
こんなすんなり触るのもどうかと思って、下着に触る寸前にまた指先を膝の方へ。
アソコを触るか触らないかで戻るのを何度か繰り返してみた。

「うぅ〜・・・・ん・・・・もぉ・・・・・イジワル・・・・」

体と腰、ケツをくねらせながら、悪戯っぽい目で俺を見てきた。
この顔がまぁ〜それはそれはエロい。ただのメス。

「触って欲しいの?」

「う・・・・ん・・・・・はんっ・・・・・」

キスをしながらというか、俺の唇にしゃぶりつくようにして、触ってくれと懇願。

「じゃ〜こっちの足あげてみろよ」

左足を持ち上げてソファーに立たせた。
片方だけM字開脚。
薄いパンスト越しに黒い下着が見えた。

「やらしい下着穿いてんなぁ〜。透けてるぞ」

「えぇ〜〜・・・・恥ずかしいよぉ〜・・・・」

ヘソ下はレースの生地になっていて、陰毛の辺りからスケスケになっていた。
陰毛が透けて完全に丸見え。
俺が右側に座っているから、扉の小窓からは見えない。
それをイイ事に足をガバッと広げさせて、足の付け根あたりを指先を這わせてみた。
内モモがピクピクッと反応した。

アソコの両サイドをゆっくり指先で愛撫している間、マイは俺へ激しくキスしまくり。
苦しくなるほどキスしてくるから、お互いにハァーハァー息切れ状態。
パンツ越しにアソコの中心を、アナル方向からクリトリスへゆっくり優しく上下にさすった。
パンスト越しでも分かったが、もうかなり濡れていた。

「まだほとんど触ってないのに、すげぇ〜シミになってるぞ」

「えぇ〜恥ずかしい・・・・」

「そんな淫乱だと彼氏も大変だろうな」

「そんな事ないよぉ〜彼氏してくれないけど・・・・・・」

指先に力を入れて、人差し指と中指で割れ目に沿うように触った。
これだけでも気持ちイイらしく、腰をくねらせて軽く喘ぎだした。
クリトリスに中指の腹を押し当ててグイグイ押しこむと、喘ぎ声はさらに大きくなる。
グリグリグリ〜っと円を描くように擦り上げると、俺のチンコを握りながらしごき出した。

「すごぉ〜イ・・・・・こんなに硬くなってる・・・・はぁんっ・・・・・んあぁっ・・・・」

キスを再開してクリトリスを攻め続けた。
マイはジッパーを降ろし始めて中に手を突っ込み、トランクス脇から生でチンコを触り出した。

「いやぁ・・・・凄いよ・・・・硬い・・・・んぁぁ・・・・あっあっ・・・・・硬い・・・・」

喘ぎながらキスをして、チンコを激しくシゴく。

「あぁ・・・先から出てるよぉ〜凄い出てるぅ〜・・・・やらしぃ〜〜〜・・・・」

先走り汁を指先で亀頭に擦り付けてきた。
その指先の動きがエロくて気持ち良くて、下手したら手コキでイカされるような気がしてきた。
手の平をアソコ全体に当たる様に押し当てて、ズリッズリッと擦ってみた。

「ダメッ!ダメっ!それイッちゃうからっ!ダメっ!」

急に腰を動かして俺の攻めから逃げ出した。
前屈みになったマイはそのまま俺の股間に顔を近づけ、トランクスのボタンを外し始めた。
俺は巨乳を揉みながら期待していると、案の定そのままチンコを外に引っ張り出した。

「あぁ〜〜彼氏より大きいぃ〜〜凄い硬いしぃ〜〜〜濡れてるぅ〜〜」

根元をシコシコとシゴキながら、尿道をペロリと舐めてきた。
そしてスグに亀頭全体を舌先でクルクルと舐め回してきた。

「うわっ・・・・お前フェラ上手いだろ・・・・舌の動きがすげぇ〜よ・・・・」

「そぉ〜お?フェラは好きだからかなぁ〜」

亀頭を舐める舌の動きが絶妙で、カリを中心に舐め回す。
思わず目を閉じてその感触を楽しんじゃうほど上手いフェラ。
十分舐め回して亀頭全体をジュポッと口に入れ、そのまま口の中でも舌で舐めまくり。
その間、ずっと根元をシコシコとしごいてるんだから、これじゃ〜早漏だったら撃沈だろうって思った。

マジで?と思うぐらい奥まで咥えてきた。
まさにディープスロート。
亀頭に喉チンコが当たる感触があったし、その奥にまで突っ込んでた。
ジュルジュルと次第に激しくしゃぶり出したので、これは・・・と思って泣く泣く中断させた。
フェラでイク事はないと思ってたけど、もしかしたらヤバいかもって思って。
中断させてそのままキスをしばらく楽しんだ。

「この後、うちで飲み直そうよ」

「えぇ〜〜どうしよっかなぁ〜〜」

「お前が襲ってこなければの話だけど」

「普通逆でしょ!アタシは襲いませんよ!」

「じゃ〜行こうぜ。ここからタクシーで20分ぐらいだし」

カラオケから出てタクシーに乗り、近所のコンビニで買出しして部屋に行った。
元カノと同棲する為に引っ越したんだけど、その後すぐに別れた部屋。
結局元カノは半同棲しただけで、荷物も今では何も無い。
実家にいれば良かったと後悔したが、この日初めて良かったと思えた。

部屋に着いて軽く飲み、当然の流れでまたキス。
今度はお互いに遠慮もなく、互いの体を弄り合いながらキスをした。

「ねぇ・・・シャワー浴びたい・・・・・」

「イイよ、俺のTシャツ貸してやるよ」

シャワーを浴び始めたので俺はベッドを綺麗にして、ゴムを久し振りに用意した。
そんで勝手に乱入。
初めて全裸をそこで見たんだけど、すげぇ〜ナイスバディーだった。
もう元カノなんて比べ物にならないぐらいのスタイル。

「なんで入ってくんのよぉ〜〜出てってよ〜!」

「イイじゃんイイじゃん、体洗ってくれよ」

チンコをクイクイッと動かしながら言うとマイは爆笑。
仕方ないなぁ〜と言ってキスをせがんできた。
マイは洗い終えたらしく、ちゃんと俺の体を手の平だけで洗ってくれた。

「洗い方がエロいな、彼氏にもそうやって洗ってるの?」

「だから今は一緒に入らないんだってば」

洗い終わって軽くフェラしてもらってからシャワーを出た。
俺のTシャツをノーブラで着てるもんだから、透け乳がなんともエロい。

「マイってマジで美乳なんだな。その大きさだと垂れててもおかしくないじゃん?」

「垂れないように頑張ってんの!」

透けてる乳首を指でクイクイ触りながら、軽くキスをした。
その時ビックリして心臓がドキドキしたんだけど、いきなりマイの携帯が鳴り始めた。

「あっ・・・彼氏だ!喋っちゃダメだからね!ダメだよ?」

「分かってるよ。酒飲んでるからそっちで喋ってなよ」

マイは寝室に携帯を持って入って行った。
俺はとりあえず酒を飲みながらTVを見てたけど、やっぱり会話が気になる。
アハハとか笑ったりして普通に会話してるっぽいし。
静かに扉を開けてみると

「もぉ〜ちょっとしたらお風呂入って寝るよぉ〜。マーくんはぁ?」

なんてベッドに寝そべりながら言ってた。
んで俺に気が付くと「あっち行ってて!」と手で合図。
んなもんきいてられるか!って事で、隣に座ってマイの巨乳にタッチ。

「ダメ!あっち行ってて!」

口パクでマイは言ってたけど、俺はポコッと立ってる乳首をTシャツの上から触ってやった。
「ダメダメ!」って逃げるんだけど、それが楽しくて両方の乳首を摘まんだ。
後ろに回って両方の乳首をクリクリといじると、諦めたのか会話に専念し出した。
やっぱり興奮するのか感じるのか、ちょっと喋り方がさっきとは違う。

後ろからワシャワシャと揉んでやると、こっちに振り返りながら首を左右に振ってた。
その顔はさっき見たエロ顔になってて、興奮してるのが分かった。
それでも彼氏の会話は終わる気配が無かったので、今度はもっと意地悪をする事にした。
マイを寝かせて俺は太ももを舌先で舐めた。



[2]
「んっ・・・・そぉ〜だね・・・んっ・・・・・はぅんっ・・・・・」

喘がないよう必死に堪えているらしく、目を閉じて懸命に話そうとしてた。
嫌がるわけでもなく、アソコ付近に舌先が触れると、自発的に足を広げてきた。
下着を履いてはいたから、優しくクリトリスを中指でクルクルと触ってみた。
会話にならないのかマイはあまり喋らなくなって、口を必死に閉じてる。
指先の力をじょじょに強めていくと、いきなり俺の腕を握ってきた。
もう限界だったらしい。
堪える事ができないっぽいので、俺は巨乳の方を触る事にした。

寝かせてる腰からゆっくりTシャツを捲り上げると、ダメ!と言いつつ拒絶は無し。
腕も邪魔にならないよう動かしてくれたから、ポロんと巨乳がこんにちは。
両乳をムギュっと掴み、乳首をペロペロと舐めてみた。
足をバタバタさせたりしてなんとか彼氏にバレないよう頑張ってるみたい。
それでも気持ち良すぎらしく、指を口に軽く咥えながら電話してた。

乳首がコリッコリになっててマイは興奮真っ盛り状態。
顔に近付いていって、舌を突き出してみた。
マイはエロい目で俺を見ながら、舌をペロンペロンと舐めてきた。
何度か俺の舌を舐めさせて、今度はマイに舌を出させた。

躊躇しながらも隙をみて舌を突き出してきたので、今度は俺がマイの舌をしゃぶった。
音が出ないように注意しながら、何度も舌を舐め合った。

しばらくして「おやすみぃ〜」といって電話を切ると、横にいた俺の上に覆いかぶさってきた。

「もぉ〜!バレそうで大変だったでしょ!」

文句を言った後口にむしゃぶりついてきて、さっきまでの我慢を晴らすかのような激しいキス。
キスをしながらTシャツを脱がせ、マイも俺のTシャツやらトランクスを脱がせてきた。
チンコを握ってまたやらしくシゴき初めて、今度はアタシが・・・って全身リップ。
下半身に舌先が行くまでに、俺は大量の差我慢汁を出してたみたい。

それを喜んで舌先ですくい、今度は初めから激しくフェラをし始めた。
その後シックスナインになってお互いにアソコを舐め合った。
マイのアソコはビラビラも小さく、ヤリまくってるような見た目じゃなかった。
ニオイも味も何ともなくて、クリトリスは真っ赤に充血して勃起してた。

正常位で入れようとしてゴムを思い出し、マイにゴムをつけてもらった。
正常位で突くたびに揺れる巨乳を揉み、それだけで俺は最高に興奮してた。
バックで入れでガンガン突き、抜いては指を2本入れて中を刺激しまくってやった。
指を入れるとグチャグチャッと凄い音がしてて、出そうだからダメ!とか言ってた。
ベッドで潮をふかれても嫌なので、言われるたびに止めてチンコを入れて楽しんだ。

結局マイは2回イッたらしい。
アソコの締め付けとエロい巨乳とキスに負けて、何度も抜いてるのに1時間もたなかった。
終わった後裸で抱き合いながら息を整えてる間に、二人とも寝ちゃったらしい。
気が付いた時は、俺に抱き付くようにマイが寝てて、朝の5時だった。

その後また寝て、目が覚めたのは朝の9時。
先にマイは起きてたらしく、シャワーを浴びてTVを見てた。
土曜だから昼過ぎに帰るというので、朝飯を買ってきてまたセックスをした。
今度は激しいというよりねっとりしたセックス。
結局14時ちょい前までやってて、マイが帰ったのは15時。

その日以来マイとはセフレみたいな関係が続いてる。
週末に彼氏と会わない日はいつも泊まりにきて、朝までやって寝て起きてまたヤル。
平日に来る事もあって、そんな日は仲良く一緒に出勤。
最近ミサとも頻繁にメールしてて、俺の部屋に行きたいとか言ってるから、ミサも喰えちゃうかも。
人妻だからなかなか旦那の目を盗んで出掛けられないらしいけど。
マイがいうには、ミサもマイに負けずと劣らずスタイルがイイらしいし。
同窓会には行ってみるもんだって思った。
もっと前にマイと会ってたら、俺と付き合っててもおかしくないって言われてるし。
確かにあの体を知ったら、元カノとなんて別れて付き合ってたかも。



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