痴漢告白・体験談






痴漢は犯罪です。

妄想・フィクションで楽しみましょう。





管理人◆npnIr62CNQ
emoji[clock]2013/07/15 00:15
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残970件カキコミ可 1/6n

[30]女臭どう画像
emoji[clock]11/14 16:24
自分でいうのもなんですが私、巨乳なんです。

バスト93センチのGカップ。

すれ違う男性や、対面する男性の視線が私の胸に向くことは、もう慣れました。


そして胸の大きさをからかわれること、お酒の席で胸に関するセクハラ

路上ですれ違いざまに胸を揉まれる痴●にも、変な言い方ですが慣れました。

こんな事、慣れたくないんですけど…。


そして今日の●漢は今までで一番最悪でした。

肘で胸をつついてきたり、さりげなく触ってくる●漢は多いのですが

身動きのとれない満員電車の中で、今日の痴●は私と向き合う形に、わざと体勢を変えてきたんです。


この手の痴●はたまにいるのですが、何が気持ち悪いって

今回の●漢はハゲのおっさんの上、チビなんです。


私の身長は165センチと女性の平均よりも高めなのですが

この痴●は私よりも背が小さいんです。

そう、胸に顔を埋めてくる、今まで経験した事のない痴●だったんです…。


私の胸の中で、ハァハァと気持ち悪い吐息を立てながら

挙句、下腹部をゴソゴソと弄りながら自慰まで始めました。


ただ体を触ってくる痴●はしょっちゅう遭遇してきましたが

ペニスをしごかれるのは初めてです。

しかも胸に顔を押しつけてくる、今まで遭遇したことのない痴●にパニックになりました。


頭の中が真っ白になった私の隙に付け入るように、この痴●はスカートに手を入れてきました。

そして私のパンツをめくり、私のアソコにペニスをあてがいながら激しく自慰をしています。


私の胸の中で痴●の吐息はさらに荒くなり、本当にもう早く終わってほしかったのですが

痴●行為が終わるということは、私のアソコの射精されるということ。

どうしていいか分からず、いよいよパニックになってきます。

そして地獄はまだ終わりません。


私の胸に顔を埋めていた痴●は、私の胸から顔を離すと

信じられない事に、口を使って私のシャツのボタンを外し始めたのです。

3つぐらい、ボタンを外されると、私の胸の谷間があらわになりました。

そして痴●は私の胸の谷間に舌を這わせ始めたのです。


もう思い出したくもありませんが、さすがに私は泣きました。

ですが痴●はさらにエスカレートし、ブラジャーを噛みながらまくりあげてきます。

そして私の乳首を舐め、吸い付き始めました。


悔しくて悲しいですが、体は勝手に反応してしまい、アソコが濡れ始めたのが自分でも分かりました。

それを察した痴●はペニスの先を、私のアソコに滑り込ませてきました。

普段は痴●行為に対して、我慢をする私ですが、この時は無意識に悲鳴を上げました。


他の乗客の視線が私に集まると、痴●は全ての行為をやめました。

安堵感とか悔しさとか、色んな感情が混じりながら泣き続けました。


とりあえずは、最後までされなくて良かった、と放心状態で帰宅し

帰宅後に真っ先にシャワーを浴びようと下着を脱いでみると

膣内に射精されていました…。

Copyright 女臭どう画像


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[29]かめお
emoji[clock]06/02 21:33
電車で女子高生の尻にチンポを擦りつけていたら、チンポを女子高生に握られた。
女子高生はズボンのチャックをおろしてチンポをつかむとそれをおめこに入れてくれた。

画像サムネイル8kb
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[25]2度のピンチ
emoji[clock]06/03 11:45
第3話 電車編(私鉄)

十数年後、地方都市に移り住んだ。通勤には私鉄を利用。ここでもJK&JCを漁りまくった。

手口はJの時と一緒。手の甲→手のひら→下着の上からと、それぞれ反応を伺いながら、慎重かつ大胆に"ピチピチ"のお尻を堪能した。

日替わりで述べ数百人は触らせてもらったかな。おかげで通勤時は毎日勃起していた気がする。帰宅後は右手に残る"プリン"とした感触を思い出し、溜まった精子を放出した。

でも、良いことばかりではない。2度ピンチな目にあった。

1度目は、下着の上からオコの辺りをまさぐっても全く抵抗しなかったので、完全に"OK娘"と思い下着のラインから手を忍ばせたところ、これがなんと"爆弾娘"だった。

右手をガッチリ捕まれ「この人痴です。捕まえてください!」と大声で叫ばれた。乗客の視線が一斉にこちらに注がれる。私は弱々しく「何もしてないやろが…」と言うのが精一杯。その言葉にJKが"キッ"とニラミ付け、強固な意志を表したため、「分かったよ」と観念せざるを得なかった。近くにいた男子高校生たちも「マジかよ。あいつヤバいぜ!」といった感じで状況を見守る。

絶体絶命!! しかし神は私を見捨てなかった。一番幸運だったのは正義感あふれる大人がいなかったことだ。おかげで私を捕らえているのはJKのみ。抵抗せず大人しくしていたため安心したのだろう。掴んでいた手の力が緩んできた。加えて乗降ドアのそばだった事が幸いした。直感で「逃げられる」と感じた私は、ドアが開くなり手を振り払い猛ダッシュ。近くの階段を脱兎の如く駆け上がり、改札を一気に駆け抜け逃走に成功した。

ホント、危機一髪だった。もう人生「終わった…」と思ったからね。おかげで半年間ほど痴は自粛。通勤経路も変更した。

2度目は痴の虫がウズウズし再び触り出して半年ほど経った頃。下着の上からお尻の割れ目に指を這わしたり、オコやアナルの辺りをツンツンしても大丈夫そうなので、今度こそ"OK娘"と勘違いしたのが失敗だった。

下着の中に手を入れたとたん、右手を捕まれ「止めてください! 誰か、痴です」と救いを求めた(ヤバ、大焦り)。一瞬、乗客の視線が注がれたが動く者はなし(フー、助かった)。私はそれを確認して「失礼な事言うな!」とキッパリ。すぐさまその場を離れ上手く逃れた(内心はヒヤヒヤ)。

この後、しばらくして通勤時間が変わり私は痴から足を洗った。"生マン"できなかったのが唯一の心残りで…。以上、通勤時間中の妄想デス。


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[24]JKのお尻
emoji[clock]05/14 12:32
第二話 電車編(J)

JKを連日のように漁らせてもらった。

狙いを付けたJKの背後に寄り添い、手の甲でヒップに軽くタッチ。この程度ではほとんどが反応しない。然らば、手のひらで双丘の片側を撫で回し様子を伺う。ここで反応が分かれる。ダメそうなら無理をせずあっさりと引く。それが長く楽しめる"コツ"だ。

大丈夫そうなら、お尻の割れ目に手を這わせてたり、指先で下着のラインを辿ったりして成熟途中の感触を味わう。ここまでしてOKならば、いよいよ手をスカートの中へと導く。"ドキドキ"の瞬間である。

下着の上から柔らかなお尻を手のひらで包み込む。はるかにリアルな"プリン"とした弾力感が伝わる。下着の触り心地も合わさり、チコも爆発寸前だ。

下着までたどり着けるのは人中人ぐらい。再びお尻の割れ目に手を這わせてたり、指先で下着のラインや股間の辺りをまさぐったりして、10代のお尻を存分に堪能させてもらった。

一度、完全に"OK娘"と思い下着のラインから指を入れ直接オコを触ろうとしたが、さすがに手で払われた事があった。よほどの屈辱感だったのであろう。翌日、車両の連結部に車内を監視? する職員の姿が…。危ない、危ない。

痛い目にあった事もある。抵抗もされず、スカートの上から気持ち良くヒップを愛撫していたら、完全にバレていたのだろう。降り際に振り向き様、怒りの形相で三沢光晴ばりのエルボーを胸板にぶちこまれた。まさに"胸が痛む"とはこの事?

激ヤバだった事も。以前、生パンの上から"プニプニ"のお尻を満喫させてもらったJKを再度見かけた。「チャンス!」と思い真後ろに付けたら、顔を私の方に向けひとにらみ。そして、そばにいた友達に「今日はおるで」「やられるで」とぶちまけた。痴された事を話ていたのだろう。友達もこちらに目をやり「手が見えてるねん」とピシャリ。

「サーッ」と血の気が引いた。混雑でその場を動けず、電車も快速のため次の駅まで12〜13分止まらない。幸い2人はそれ以上私については触れず終いで助かったが、もう生きた心地はしなかった。次の駅に着くや否や猛ダッシュで逃げた。

こんな目に多々遇っても、JKのかわいいお尻を一度味わうと虜となってしまう。その魅力は絶大でだった。

ターミナル駅で乗り換え後もJを利用。今度はひと駅(2〜3分)の短期勝負だ。無理をせずスカートの上から触る事に徹した。おかげで、ほぼ日替わりで大勢のJKのお尻を楽しめた。

以上、約20年前の通勤中の妄想デス。女性専用車両なんてなかった古き良き時代…。


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[23]ミニスカの上から
emoji[clock]05/11 12:52
下着コーナーと覗きコーナーで投稿した者です。続きまして私の痴遍歴を綴らせていただきます。

第一話 バス編

ターゲットは20代前半の"キレイ系"のOL。いつもミニスカで"ムッチリ"としたヒップが、私の性欲をそそっていた。

実行するのは車内が混雑する雨の日だ。上手く後ろに付け密着状態をキープしながら、傘を持つ手の甲でお尻に触れ反応を伺う。気にする様子はない。ならばと、行為をエスカレートさせる。手のひらで尻肉を包み込むようにタッチ。"プリン"とした弾力感に私の理性はぶっ飛んだ。

さすがに痴されている事に気付いたようだが、抵抗する事はなく恥ずかしそうに頬を赤らめるだけ。そのしぐさがまた"かわいらしく"欲情を煽る。そのまま、ミニスカの上からお尻の割れ目に手を這わせて感触を楽しんだ。

一度ミニスカの中に手を入れようと試みた事がある。しかし手で払われNG。おかげでミニスカの上からなら"OK娘"だと分かり、存分に双丘を"愛撫"させてもらった。

また、時々一緒に乗る友人(タイプが異なる"カワイイ系")も触る事ができた。こちらはヒップラインがよく出るパンツスタイル。負けじと"プリプリ"のお尻で、触り心地も"サイコー"だった。

もう2度と体験できない、20数年前の若気の到り(妄想)。


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