露出告白・体験談



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[26]新卒2人に露出
emoji[clock]11/29 19:57
我が社では忘年会に1泊2日の温泉旅行に行く。

去年の話。

旅館でノーパンで浴衣を羽織り、宴会に出席。

そこで泥酔したフリをして、新卒のAちゃんに介抱を頼む。

隣の誰もいない座敷に移動し、畳に大の字になって倒れこむ。

はだけた浴衣からチンコがコンチニハ。


浴衣からはみ出たチンコを見て見ぬフリをしながら

「大丈夫ですか?」と声をかけてくれるAちゃん。

Aちゃんの優しく可愛い声での介抱と
チンコを見られている興奮からムクムクと勃起。

明らかに動いている股間が気になっているが、頑なに見ようとしないAちゃん。

これでは面白くないので

「座布団を枕にしたいから、腰の下の座布団を取ってくれないかな?」

と腰を思いきり突き出し、腰の下の座布団を取るように促す。

これでチンコが目に入らないわけがない。

腰は浮かせたものの、わざと背中で座布団を押さえ、なかなか取れないようにする。

四苦八苦するAちゃんの眼前で勃起チンコをビクビク動かす。

S心をくすぐり興奮。


あまり苛めてもかわいそうなので、背中を浮かして座布団をとらせてやる。

「Bちゃんも呼んできて」

と、Aちゃんと同期の新卒・Bちゃんを呼んでこさせる。

俺は完全に下半身を露出し、ビンビンに勃起させ、大の字でイビキをかいたフリをしながら狸寝入りする。

2人が来た。


座敷入り口で立ち止まり、ビンビンに勃起したチンコを確認すると
顔を見合わせて苦笑い。

そのまま俺の足元へ。

Bちゃんが浴衣をひっぱり、俺のチンコに被せる。

それをチンコを動かして跳ねのけると

クスクスと笑う2人。

浴衣を被せる、チンコで跳ねのける、を3回くらい繰り返すと

埒が明かないとみたのか、押入れから毛布を取り出し

俺を横向きにして毛布を被せた。


一仕事終えた、という感じで俺の足元で正座する2人。

俺はチンコからカウパーがダラダラで我慢できず

毛布の中でオナニー開始。

すると

「マジで?」

「ウソでしょ?w」

と笑いながら小声で会話する2人。

ここでとんでもない嬉しいハプニング。


Bちゃんが

「ホントにしてるのかな?」
と毛布をめくり上げた。

口に手をあてて笑う
Bちゃん。

「ありえな〜い」と呟くAちゃん。

2人の若い娘にオナニーを見られてる…。


一気にこみ上げる射精感。

寝ぼけたフリをしながら

「いく・・・いく・・・」と呟くと

「マジで?」

「ヤバイヤバイw」

と焦りだす2人。


精液が毛布にかからないようにするためか、腰のあたりまで毛布をまくるBちゃん。

完全に下半身が露出したのを幸いと

横向きから仰向けになり

オナニーを見せ付ける。

「ど、どうしよう…」

俺のチンコをしごく手がいっそう速くなり

射精を感じ取った二人は更に焦る。

ただ呆然と俺のオナニーを無言で見つめる2人。

俺はお構いなしに精液をぶちまけた。



「うっわ〜」

「どうすんのよ、これw」

2人の若い娘にオナニー、最後の射精まで見てもらいウットリしていると

どこからからティッシュをもってきて、掃除を始める2人。

「出るとこ初めてみたw」

「あたしもw」

なんて会話をしながら飛び散った精液を拭く二人。

ここで予想だにしなかったハプニングが。


「つーか○○さんのデカッw」

と言いながらBちゃんが俺の精液まみれのチンコを拭き始めた。

思わず反応するチンコ。

「勃ってきたw」

「てか、この方が拭きやすいw」と言いながら

裏スジにティッシュを這わすと、フルボッキ。

そのままチンコをビクビク動かすと

「もう知らない!w」と言い、毛布を被せてしまった。


この後、俺のデカチンのインパクトが強かったのか
年明けにBちゃんを2人で飲みに誘うと、あっさりOK。

定期的にセックスしている。

今年は専門卒の21歳と、中途の25歳美人が忘年会初参加。

今から楽しみで仕方ない。


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[25]ノリノリJC
emoji[clock]11/19 15:17
散歩中に公園を通りかかった時の事。
公園にJCが数人、通りにDCが1人いて
何やら大声で話しています。
僕は少し手前で立ち止まり、会話を聞く事にしました。

DC「まんこ見せてー」
JC「ちんこ見せてくれたらいいよー」

閑散とした公園とはいえ、昼間からこんな会話を大きな声でしています。

しかし今時の女の子は強いくマセてますね。
JC「早くちんこ見せろよー」
JC「どうせ皮かぶってるんだろ?」

男の子は用事があったのか、シュンとしたのか立ち去りました。

僕は公園に入り、JC達に
「ちんこ見たいの?見せてあげようか?」というと

「はっ!?」
「おじさん変態?」
「見たい見たいw」

色んな反応がありました。

「君達カワイイから、本来ならお金とるんだけど…」
「特別!特別に!タダで見せてあげるよ!」というと

一同爆笑。

「ベンチいこうか」と公園奥のベンチへ向かいました。

あたりをうかがいながらファスナーをおろし、ちんこを取り出すと
「チッサ!」
「これって包茎?w」

と思わぬ言葉攻めにあいました。

正直、3人のJCは1人が並、2人は並以下でお世辞にもカワイイとはいえませんでしたが
思わぬ淫語とJCに見られている興奮で股間がムクムク。

「勃ってきたぁー」
「芋虫みたい」
JCにはやしたてられ、チンコはフル勃起。

そのままチンコをこすると

「オナニーしてるw」
「キモっ!」

と言いながらも、3人のJCはしゃがんで僕のオナニーをガン見。

「制服JCにオナニー見られている…」とうっとりしながら漏らすと

「おじさん幸せだねw」
「おちんちん気持ちいいの?w」

と言われ

「メチャクチャちんちん気持ちいい…幸せ」と言いながらちんこを擦るスピードを上げました。

エロゲーかエロ漫画のセリフのような
「JCオカズにして気持ち良くなってね」
「いきたくなったら我慢しなくていいんだよ?」
と淫語が飛び交う中、いよいよいきそうになりました。

「イクからもっと近くで見て…」と言うと
並の子がベンチに膝を乗せて、チンコの真横に顔を寄せました。

その瞬間、精子大量放出。

「すげー!w」
「初めて見たwww」

と嘲笑交じりの声を聞きながらファスナーを上げ、
「おじさん彼女つくりなよw」と励まされながら公園をあとにしました。


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[24]♀です
emoji[clock]11/01 22:37
丈の長い制服+ミニスカートのJKを見て「下、何も履いてないみたいだな」と思い、露出に興味があった私は丈の長いシャツだけを着て、下は何も履かずにラウン○ワンに向かいました。
さすがに人の通りが激しい入り口や人と乗り合わせるエレベーターは勇気がなかったので
裏の非常階段から入りました。
話し声や物音が響く中、シャツを捲くって階段を上がると外気が下半身に触れてメッチャ快感でした。
フロアに出て、誰かにすれ違わないかドキドキしながらラウン○ワンへ。
そのままプリクラに入り、全裸になって撮影しました。
撮影中にプリクラの横を誰かが通るたびにメッチャドキドキ。
帰りに入り口にいた高校生を追い抜き、途中で靴紐を結ぶフリをしてわざと前かがみになりました。
前かがみの状態で後方の高校生を見ると、私のお尻やアソコに視線が刺さっていました。
知らない男の子に見られてる快感で腰に力が入らず、アソコは熱くなり、イってしまいました。
車に乗ってアソコを見るとビショ濡れになってました。
クセになりそうです。


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[23]オナニー見られ隊
emoji[clock]10/20 02:10
営業が終わり、コインパーキングの車内に戻り、下半身裸でチンコをしごく。

車内と言えど屋外でのオナニーは興奮する。
ちょうど昼飯どきで人の往来もあり、ますます興奮する。

快楽にふけっていると、パーキング向かいの団地1階のベランダに主婦が洗濯物を干しにでてきた。

ごく普通の主婦の胸や尻を見ながら車内オナニー。

主婦と目が合い、ますます興奮する。

俺は見られるように腰を浮かしオナニー。

主婦は俺の動きが気になるのか、洗濯物を干しつつも視線はずっと俺の方へ。

主婦に確実に見られていると分かるとますます興奮し、腰を思いっきり突き出してオナニー。

俺がオナニーしていると分かると、睨むような険しい表情になった主婦の顔。

大興奮の俺は主婦に届けとばかりにフロントガラスへベットリ射精。

腰がガクガクになりながら主婦の方を見ると、完全に洗濯物干しの手を止め
ムッとした表情で汁まみれのチンコを見ている。

頭が真っ白になりそうな快感の中、射精を見てくれた主婦に感謝。


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[22]スキンヘッド
emoji[clock]10/14 13:09
先週水曜日、通学のバス待ちのJKに露出してやろうとバス停まで向かう途中、ジョギング姿の若奥さんがトボトボと歩いていた。
すっぴんか、薄いメイクで幼く見てて可愛い。
JKよりこの奥さんにチンコ見せたい衝動にかられていると、若奥さんは公衆トイレに入った。

ドアの前に立ってゴソゴソとジャージや下着を下ろしている音を聞いているだけでフル勃起。
公衆トイレなので当然消音機などなく豪快な放尿音がまる聞こえ。
その後、カラカラとトイレットペーパーを回す音が聞こえ、若奥さんがあそこを拭いている所を想像したら、射精寸前。

俺はオナニーの手を一旦止めて、ドアが開く反対側で待機。

ゆっくり開くドア。完全にズボンを下ろし、チンコを擦る俺。

若奥さんはすぐ気づき
「きゃあ!」と悲鳴をあげ、体をこわばらせて固まった。
勢いよく飛び出て、床に滴る精液。
固まったままその様子を見続けている若奥さん。

チンコが興奮しているのか、長いこと脈打ち続ける。
ようやく射精が終わり、視線を落としてズボンを上げようとした時
若奥さんが猛ダッシュで逃げていった。

オシッコの音、射精をガン見、最後にダッシュで逃げる可愛い姿にお腹いっぱいになった。


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